トラクター

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キープ農場設立当初、農業は人力で森を切り開き牛や馬の力で荒野を耕すものでしたが、アメリカの農機具メーカー、ジョン・ディア社会長から、グリーンとイエローが目印の最新型トラクターが贈られ近代農業の先駆けとなり、清里開拓のシンボルとなりました。

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農場施設

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山梨県が実施した『まきばの郷整備事業』により、1999年に周辺施設を含む農場施設が完成しました。外観は大きな体育館のようですが、最新設備を備えた搾乳舎と清潔な牛舎を中心に、農機具庫、飼料庫、堆肥舎を周辺に配置し、作業効率の良い施設となっています。また、設立当初の牛舎も使っています。

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キープ農場コンテンツ

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