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| 清里の旬の自然情報をご紹介しています。清里にお越しになる前にぜひご覧下さい。 | ||
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| キープ・フォレスターズ・スクール、八ヶ岳自然ふれあいセンター、やまねミュージアム、キープ自然学校の主催プログラムや展示のご案内をはじめ、キープ協会から各種ご案内をおおくりしています。 | ||
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| 全国の環境教育関連団体からの情報をご紹介しています。関係団体の皆さんからの情報をお待ちしています。 | ||
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▼■●▲★◆▼■●▲★◆▼▲★◆▼■●★◆▲●▲★■●■●★No.307■
キープ環境教育事業メールマガジン
~キープ協会の環境教育事業に関わる人たちのメールマガジン~
<2010.02.17>
▼■●▲★◆▼■●▲★◆▼▲★◆▼■●★◆▲●▲★■●■●★▼■●★
先ほど、発行いたしました『キープ環境教育事業メールマガジン307号』の
情報の中で★の部分に誤りがありました。
訂正をしてお詫び申し上げます。
………………………………………………………………………………………
もうすぐ定員です!!
やまねに会いに来ませんか?
………………………………………………………………………………………
●○● 「やまね学校38」 ●○●
校長:湊 秋作(キープやまねミュージアム館長)
< http://www.keep.or.jp/ja/foresters_school/experience/yamane/ >
やまね学校には、校舎も黒板もありません。森の中が教室です。
3月の森は、少しずつ雪もとけ、やまねは深い冬眠から
目覚めへと移り変わりはじめる時期です。
ヤマネたちはどうやって、どんなところで、冬眠するのでしょう。
また、どんなふうに冬眠から目覚めるのでしょうか?
やまねの森を探検したり、調査をしたりしながら、
やまねの不思議を探っていきましょう。
●プログラム(予定)
<1日目>
14:30~ はじまりの時間
・ヤマネのすむ森をたんけん!
・ヤマネ博士の特別授業
・ヤマネに出会う時間
~冬眠からの目覚めを観察~
<2日目>
午前~ やまねの森の研究、調査体験など
午後~ おわりの時間
14:00 終了
昨年の様子などはこちら→
http://www.keep.or.jp/ja/foresters_school/2009/04/27000186.html
・日 程:2010年3月20日(土)14:30~3月21日(日)14:00
・料 金:一般25,000円 学生22,000円 小学生19,000円
(いずれも税込/1泊3食付)
・割 引:リピーター割引、過去のキャンプ参加者は2,000円割引)
・定 員:30名(先着順・定員になり次第締め切ります)
・対 象:ご家族・一般・ヤマネについて知りたい人
ヤマネとひとめ会いたい人・ヤマネのすむ森を探検したい人
ヤマネ研究者・湊秋作によるヤマネ話に興味のある人
・場 所:山梨県清里 清泉寮
・校 長:湊 秋作(やまねミュージアム館長)
●お申込み・お問合せ先
財団法人キープ協会 キープ・フォレスターズ・スクール
〒407-0311 山梨県北杜市高根町清里3545
担当:山本(やまもと)
TEL:0551-48-3795 FAX:0551-48-2990 forester@keep.or.jp
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インデックス
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《 巻頭 》キープ協会の最新プログラムのご案内
《 1 》清里自然情報 ~冬景色もいろいろ♪
《 2 》キープ協会の各種ご案内
《 3 》全国の環境教育関連情報
【2/22】「次世代CSRにおけるサステナビリティ教育指針」
発表シンポジウム(東京都)
【3/2】「自然学校は地域を救う」
~ESD(地域を元気にする)拠点として期待される自然学校~(東京都)
【3/12~】エコツーリズム<地域>コーディネーター養成講習会in代々木
(東京都)
【2/20~】未来を創るワークショップ2010 ~未来を創るって何?~(東京都)
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1.清里自然情報 ~旬の自然情報をお送りします~
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●○● 冬景色もいろいろ♪ ●○●
< http://www.keep.or.jp/ja/fureai/cat159/ >
清里の冬というと一面の雪というイメージがあるかもしれませんね。
でもそんな白い世界の中にもいろいろな風景があるのです!
先日は雨氷(うひょう)という、めずらしい現象が見られました。
上空の気温が高くて地表付近の気温が低い時に起きる現象で、雨粒が
落ちたところで凍ってしまうのです。どこもかしこもツララだらけ!
そして陽が差すと一面キラキラと輝くのです。モミの木においては、
まるでオーナメントをつけたクリスマスツリーのようでした。
今日はパウダースノー。日々の変化が楽しい今日この頃です!
それと・・・、前号で冬眠から覚めてしまったとお伝えしたやまねは、
その後また眠り始めましたよ。やっぱりまだまだ冬ですね。
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2.キープ協会からのご案内
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▼△▼△▼△▼△▼△今後のプログラムのご案内△▼△▼△▼△▼△▼△
< http://www.keep.or.jp/ja/foresters_school/experience/ >
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八ヶ岳自然ふれあいセンターで
講演会があります!
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●○● 八ヶ岳自然クラブ 講演会 ●○●
「八ヶ岳の鳥たち~四季折々の楽しみ方~」
八ヶ岳で野鳥の写真を撮り続けている、吉野俊幸さんの講演会です。
四季を通して様々な野鳥と出会える清里が会場です!
きっとさらに野鳥たちとの出会いが楽しくなることでしょう。
●講演者:吉野 俊幸
1953年東京に生まれる。
幼少より野鳥に興味を持ち、独自の観察を続ける。
20代で一眼レフカメラでの撮影を開始し、
1984年「かわせみのさかなとり」(童心社)の初出版を機に独立。
独特のカラーで野鳥を取り続け現在に至る。
ライフワークはカッコウの生態写真。
主な著書に「鳥の組曲」(山と渓谷社)
「CDブックス1<鳥>山の調べ」(山と渓谷社)
「敦公」(文一総合出版)
「ハヤブサ」(文一総合出版)
「わかる!図鑑3里山の鳥」(山と渓谷社) など多数
日本写真家協会(JPS)会員
●日時:2010年3月14日(日)13:30~16:30
●会場:八ヶ岳自然ふれあいセンター 八ヶ岳ホール
お申し込みは必要ありませんので、直接お越し下さい。
●お問い合わせ先
★・内容について:八ヶ岳自然クラブ 事務局 渡辺
TEL:0551-36-6230
・会場について:八ヶ岳自然ふれあいセンター
〒407-0301山梨県北杜市高根町清里3545
TEL:0551-48-2900 FAX:0551-48-2990
e-mail:fureai-c@keep.or.jp
URL: http://www.keep.or.jp/ja/fureai/
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持続可能な人間社会のために…
キープ協会からのブライダルイベントご案内です!
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●○● 清泉寮ブライダル・エクスペリエンス ●○●
ご結婚を計画されているカップル、ご家族の皆さまにお知らせです!
清泉寮は2009年春に完成した清泉寮新館ホールをメイン会場とする
ウェディング・パーティーをご提案申し上げます。
人と人、家と家が結ばれ、新しいコミュニティの誕生を祝う場所、
微笑みにあふれる交流の時を提供します。
今回のイベントでは、2時間の祝宴メニュー(12,000円のコース料理)を
本番さながらのオペレーションでお召し上がりいただきます。
祝宴の主役である新郎・新婦は、同時に「おもてなし」のプロジェクト・
リーダーですね。あなたが夢見る「おもてなし」をお手伝いします。
滞在型?あるいはシンプルに?いずれにしてもオリジナルにお作ります!
まずはコンセプトづくりから始めましょう。
招待する人々の顔を思い浮かべながら、あなた的「おもてなし」のイメージ
を膨らませてください。お二人の人生の“プロジェクト”を、お手伝い
させていただければ幸いです。
・日 時:2010年3月14日 13:00~15:00
・料 金:参加費お一人様3,500円(先着20組)
●お問合せ・ご予約
「清泉寮 予約デスク」
TEL:0120(88)2099・0551(48)2111
e-mail:seisen-f@keep.or.jp
FAX 0551(48)2099
〒407-0301山梨県北杜市高根町清里3545
………………………………………………………………………………………
清里の自然を思いっきり体験しよう!
その体験をTV会議でマレーシアの子ども達に伝えよう!
<<満員御礼!只今キャンセル待ち!>>
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●○● NEC世界子ども自然クラブ 2010年3月 ●○●
~ITでつながる・広がる ぼくらの未来~
< http://www.keep.or.jp/ja/foresters_school/2009/11/21000518.html >
NEC世界子ども自然クラブは、2008年3月に1回目を実施。その後、
洞爺湖サミットにあわせて2回目を、2009年3月に3回目を実施しました。
今年は、4回目。マレーシアと日本、それぞれの国で思いっきりそれぞ
れの自然を体験します。マレーシアは常夏の国。熱帯の森には、オラン
ウータンをはじめ、さまざまな野生動物が過ごしています。日本の会場
は、山梨県清里。標高1400メートルの清里では3月終わりは、まだ春を
待つ森です。ヤマネというかわいい動物や、見通しのよい森、近くの田
んぼでは、春の足音が聞こえる季節です。
体験したことを人に伝えるには、自分の中で整理していくことが必要です。
人に伝えようとしていく中で、それぞれの体験が深まっていきます。
今年は、ブラジル・パラオなど、他の国ともTV会議通信での交流の時間を
計画中!世界につながる2泊3日です。
●お問い合わせ先
財団法人キープ協会 キープ・フォレスターズ・スクール
〒407-0311 山梨県北杜市高根町清里3545
担当:鳥屋尾 (とやお)
TEL:0551-48-3795 FAX:0551-48-2990 forester@keep.or.jp
URL: http://www.keep.or.jp/FORESTERS/
…………………………………………………………………………………………
展示のスキルアップを求めている方にぴったりの研修!
<<満員御礼!只今キャンセル待ち!>>
…………………………………………………………………………………………
●○● 環境教育施設展示セミナー ●○●
< 2010年2月22日(月)~24日(水) 2泊3日 >
http://www.keep.or.jp/ja/foresters_school/2009/10/21000507.html
講師:染川 香澄 【ハンズ・オン プランニング代表】
ファシリテーター:鳥屋尾 健
財団法人キープ協会・環境教育事業部
レンジャー
「展示にかけられる予算はないよ・・・」
「10年前から変わらず設置してある動かせない展示なんとかしたい・・・」
「展示を作りたいけれど時間がとれない・・・」
「せっかく作った展示なのに、あまり活用されてないなあ・・・」
今の施設の展示をなんとかしたいと思っている方、
展示のスキルをアップさせたいと思っている方、
そんな方のためのセミナーです。
●お問い合わせ先
〒407-0311 山梨県北杜市高根町清里3545
財団法人キープ協会 環境教育事業部 担当:鳥屋尾(とやお)
TEL:0551-48-3795 FAX:0551-48-2990 E-mail:forester@keep.or.jp
ホームページ http://www.keep.or.jp/FORESTERS/
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●ふれあいセンター発(毎週発行)のメールマガジン
「八ヶ岳環境文化速報」発信中!
○詳しくは→ http://www.keep.or.jp/ja/common/mag.html
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●キープインタープリターズブログ 是非ご覧下さい♪
○詳しくは→ http://blog.goo.ne.jp/keepkyoukai/
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3.環境教育関連情報 ~全国の環境教育情報のご案内です~
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●○●「次世代CSRにおけるサステナビリティ教育指針」発表シンポジウム●○●
< http://www.rikkyo.ac.jp/research/laboratory/ESD/ >
立教大学ESD研究センターCSRチームは、企業のCSRとサステナビリティ
への取組みに関する動向を調査研究しています。そして持続可能な
社会づくりに向けて、企業と企業人がESD(持続可能な開発のための教育)
のエッセンスを理解し活用することが重要であると考え、企業と企業人の
ための持続可能性教育のガイドラインづくりを進めてきました。
このたび、昨年10月の「指針の策定に向けて」ワークショップ以降、
研究員と企業人で検討を重ね策定してきた指針(案)を公開いたします。
研究員から各自こだわりのポイントについても説明させていただきます。
皆さまからのご意見をいただき、よりよい指針へと改善を加え、
さらに実際の研修プログラムの展開へと進んでまいりたいと思っています。
ご参加いただければ幸いです。
・日時:2010年2月22日18:30~20:30(開場18:00)
・場所:立教大学池袋キャンパス太刀川記念館3階多目的ホール
・講師:
阿部治(立教大学・教授/ESD-J・代表理事)
岡本享二(環境経営学会・理事/東北大学大学院・講師)
川嶋直((財)キープ協会・常任理事/立教大学・特任教授)
新谷大輔((株)三井物産戦略研究所・研究員/立教大学・講師)
中野民夫((株)博報堂/立教大学・講師/ワークショップ企画プロデューサー)
福田秀人(福田経営コンサルタンツ・代表/立教大学・元教授/放送大学・講師)
中西紹一((有)プラスサーキュレーションジャパン・代表/立教大学・講師)
・プログラム
18:00~18:10 会場挨拶および趣旨説明(阿部治)
18:10~19:00 指針公開(中野民夫)
19:00~20:00 こだわりポイント(各研究員)
(1)新谷大輔 次世代CSRと社会的課題に気づく「感性」
(2)福田秀人 CSRにおける株主の責任
(3)阿部治 サステナビリティの3つの公正
(4)岡本享二 生物多様性と生態系からの発想
(5)中野民夫 対話と参加体験型の学び
20:00~20:30 全体討論
●お申込み(定員:先着100名)
下記のお問い合せ先、立教大学ESD研究センター(ESDRC)まで、
「サステナビリティ教育指針発表シンポジウム」という件名で
「1.氏名、2.ご所属、3.ご連絡先(メールアドレスかお電話番号)、
4.本シンポジウムをどちらでお知りになったか」
を、メールかFAXでお知らせください。
また、HPに設置のお申し込みフォーム
http://www.rikkyo.ne.jp/grp/esdrc/event/application_form.html
からもお申し込みいただけます。
●お問い合せ先
立教大学ESD研究センター(ESDRC)
〒171-8501 東京都豊島区西池袋3-34-1
Tel&Fax:03-3985-2686
E-mail:esdrc@grp.rikkyo.ne.jp
URL:http://www.rikkyo.ac.jp/research/laboratory/ESD/
●これまでの成果
2008年度セミナー録
http://www.rikkyo.ac.jp/research/laboratory/ESD/products/csrseminar.pdf
イギリスのCSR
http://www.rikkyo.ac.jp/research/laboratory/ESD/products/CSR%20P1-72.pdf
スウェーデンのCSR
http://www.rikkyo.ac.jp/research/laboratory/ESD/products/CSR%20sweden%201-116.pdf
その他
http://www.rikkyo.ac.jp/research/laboratory/ESD/event/pastevent.html
……………………………………………………………………………………
●○● 「自然学校は地域を救う」 ●○●
~ESD(地域を元気にする)拠点として期待される自然学校~
< http://www.rikkyo.ac.jp/research/laboratory/ESD/index2.html >
◆主催:立教大学(2009年度EcoOPERA事業)
◆会場:立教大学池袋キャンパス太刀川記念館3F多目的ホール
キャンパスマップ http://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/campus.html
◆日時:2010年3月2日(火)14時~18時(開場13:30~)
18時~20時=情報交換会(同会場にて)
◆共催:立教大学ESD研究センター
◆趣旨:
日本各地の自然学校とその地域とが、持続可能な地域づくりに向けて
現在どのような協働を行ってきているのかその実例を紹介していただく。
その活動を通して、自然学校がESD(持続可能な開発のための教育)の
地域における拠点として、役割を期待されていることを確認する。
◆パネリスト
【自然学校】(各自然学校の代表者・事務局+地域の方がご登壇の予定です)
(1)関原剛(NPO法人かみえちご里山ファン倶楽部)
和瀬田仙二(NPO法人かみえちご山里ファン倶楽部理事長、
有限会社伊藤建設代表取締役)
(2)辻英之(NPO法人グリーンウッド自然体験教育センター)
横前明(泰阜村総務課村づくり振興係長)
(3)大西かおり(大杉谷自然学校)
寺添幸男(大台町役場大杉谷出張所長)
(4)高野孝子(NPO法人ECOPLUS)・地域の方は調整中です。
(5)高砂樹史(NPO法人おぢかアイランドツーリズム協会)
・地域の方は調整中です。
【専門家】
ESDの専門家=阿部治(立教大学社会学部・異文化コミュニケーション研究科教授
/ESD研究センター長)
自然学校ネットワークの専門家=広瀬敏通(エコツーリズムセンター代表理事)
全国の地域再生、実例の研究者=鹿熊勤(フリーランスライター)
◆司会
川嶋直(キープ協会・立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科特任教授)
※お申込み方法・お問い合わせの詳細につきましては、
ESD研究センターのHP
http://www.rikkyo.ac.jp/research/laboratory/ESD/index2.html をご覧ください。
……………………………………………………………………………………
●○● エコツーリズム<地域>コーディネーター養成講習会in代々木 ●○●
< http://www.ecotourism-center.jp/article.php/co_yoyogi2010 >
エコツーリズムの手法によって、地域を元気にするアクションを生み出す
地域コーディネーターを養成します。地域を活性化するために必要な実践的
知識とスキルが学べます。みなさまのご参加をお待ちしています。
・講師陣
広瀬敏通[エコセン代表理事]
福井 隆[東京農工大学大学院客員教授]
高木晴光[ねおす理事長]
佐藤初雄[国際自然大学校代表・CONE代表]
山中俊幸[エコツアー・ドット・ジェイピー編集人/エコセン事務局長]
・日 時:2010年3月12日(金)~14日(日)2泊3日
・場 所:国立オリンピック記念青少年総合センター(東京・代々木)
・参加費:エコセン会員:30,000円、一般:32,000円
(現地までの交通費、宿泊・食費、交流会費は含みません)
*オリンピックセンターでの宿泊は2泊6食で1万円程度
●お問合せ・申込み
NPO法人日本エコツーリズムセンター
http://www.ecotourism-center.jp/article.php/co_yoyogi2010
……………………………………………………………………………………
●○● 未来を創るワークショップ2010 ●○●
~未来を創るって何?~
< http://positivelearning.seesaa.net/article/139941061.html >
今年の未来を創るワークショップのテーマは「未来を創るって何?」です。
まだコーチングというもの自体が知られていなかった時代に、CTIジャパン
を創られ、その後、世界を旅し、今はセブンジェネレーションズを中心に新た
な取り組みを行われている榎本英剛さんのお話から、2日間のワークショップ
が始まります。
ワールドカフェ、AI、OST、グラフィックレコード、これらの対話のメソッドを
活用しながら、単にそうした対話のプログラムを行うのではなく、この場から
始まる新しい未来を創りだす。そのために集まり、そのために語り合う。
そんな共に話し合い共に生み出す2日間です。
また、今年は、前日に前夜祭を用意しています。前夜祭では、
ワールドカフェの対話を通して、2日間をより豊かにするための
時間を用意しています。
たくさんの方々と、楽しい対話を通じて新しい未来を生み出せることを
楽しみにしています。
・日時:2月20日(土)21日(日)(※19日(金)は前夜祭を開催)
・場所:東京大学弥生講堂(南北線「東大前駅」より徒歩3分)
プログラム概要や、ゲストプロフィール、申込み方法等は、こちらをご覧下さい。
http://positivelearning.seesaa.net/article/139941061.html
・主催:「未来を創るワークショップ2010」企画運営委員会
・共催:ダイアログBar
・問い合わせ:info.futurews2010@gmail.com
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レンジャーのつぶやき
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●はじめまして!の方も、お久しぶり!の方もいるかと思いますが、今回
から編集を担当しています本杉美記野(もとすぎみきの)といいます。
このメールマガジンを通じてたくさんの方とつながりを持てるということで
ワクワク・ドキドキです!これからどうぞよろしくお願いします。(本杉)
…………………………………………………………………………………………
●本メールマガジンは私達スタッフがいつもお世話になっている皆さま、
そしてキープの活動にご興味をお持ちの方々にお送りしています。
ご感想や情報など forester@keep.or.jp までお気軽にご連絡下さい。
…………………………………………………………………………………………
●環境教育に関するイベントプログラムなどの情報をお待ちしています。
1行36字程度×25行程度でお送り下さい。
※上記体裁でない情報に関しては、掲載できない場合があります。
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◇キープ環境教育事業メールマガジンは全ての戦争行為に反対します◇
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キープ環境教育事業メールマガジン
発行:財団法人キープ協会環境教育事業部
編集グループ代表:川嶋直(キープ協会常務理事)
編集担当:本杉美記野
〒407-0311 山梨県北杜市高根町清里3545
TEL:0551-48-3795 FAX:0551-48-2990 forester@keep.or.jp
URL:http://www.keep.or.jp/ja/foresters_school/
…………………………………………………………………………………………
◆配信協力→『まぐまぐ』 http://www.mag2.com/
◆読者登録・解除→ http://www.keep.or.jp/FORESTERS/mm.htm
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第41号以前→ forester@keep.or.jp までご一報下さい
第42号以降→ http://backno.mag2.com/reader/Back?id=0000091240
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