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フォレスターズスクール
つなぐ人フォーラム
10分間プレゼンテーション 実施予定一覧表 (2/3現在)
| No. | タイトル | 実施者 | 内容 |
1 | 決定次第記載 | 渡辺保史 | 準備が出来次第記載予定。 |
| 2 | 決定次第記載 | 佐藤初雄 | 準備が出来次第記載予定。 |
| 3 | アクアマリンふくしまの復興と海辺の環境教育F2012について | 中村志穂、安田純、古瀬浩史 | 準備が出来次第記載予定。 |
| 4 | コンポストを利用した被災地支援活動について | 小林庸一、南栄助 | Jパワーグループは「生ゴミコンポスト」を活用し、被災地での生ごみ削減に協力すると共に、現地の方が楽しみながらコンポスト作りを行うことで、人と人との輪をつくるコミュニティ形成の一助になることを目指して取り組んでいます。 |
| 5 | 決定次第記載 | 河野格 | 準備が出来次第記載予定。 |
| 6 | 「文化を伝え、ひとをつなぐ~これが私の生きる道」 | 古屋絢子 | 準備が出来次第記載予定。 |
| 7 | ホールアース×伊藤忠=富士山×インド | 田中啓介 | 自然学校と企業の、新しい"つながり"のご紹介。富士山から大量に出る「やっかいもの」と、インドの農民の「笑顔」が結びついて、こんなTシャツプロジェクトがスタートします! |
| 8 | ”ある”と”ない”を暮らしでつないで丁度いいを知る | 加藤大吾 | 準備が出来次第記載予定。 |
| 9 | ~自然とつなぐ異業種・異年齢の人達~ | 三原重央 | 10歳以上であれば誰でも乗船して航海を体験できる日本で唯一の帆船です。私の思うこの船の凄いところは年齢・世代・職業などあらゆる違いを乗り越えてつながることができるところ!まさにつながりの宝庫です。詳しいことはプレゼンで! |
| 10 | 決定次第記載 | 川廷昌弘 | 準備が出来次第記載予定。 |
| 11 | アートを通してコミュニケーション力を醸成する | 小笠原啓一 | 対話型鑑賞というアートとの接し方をご存知でしょうか。NYのMoMAで開発された、アート(芸術・科学)を通じて鑑賞者の「観察力」「批判的思考力」「コミュニケーション力」を育成する教育カリキュラムです。 |
| 12 | 環境教育フォーラム2011で繋がりませんか? | 後藤清史 | 準備が出来次第記載予定。 |
| 13 | 宙を見ていのちを想う~いのちと宇宙をつなぐ | 高橋真理子 | プラネタリウムを場に、星空とさまざまな分野、人をつなぐ活動をしてきた中で、今回は特に、ケアの現場と宇宙をつないでいく試みについて紹介したい。見えない人も一緒に星を楽しむユニバーサルデザイン絵本も紹介します。 |
| 14 | 「行動変容につなぐ体験プログラムのポイント」 | 梅崎靖志 | 自然体験型環境教育プログラムの参加者と実施者へのインタビュー分析から抽出した、行動変容につなぐためのエッセンスを紹介します。 |
| 15 | 決定次第記載 | 岐阜県立森林文化アカデミー | 準備が出来次第記載予定。 |
16 | 決定次第記載 | 岐阜県立森林文化アカデミー | 準備が出来次第記載予定。 |
| 17 | 「私がつないだ人たち、私が影響を受けた人たち」 | 小林毅 | 「私がコーディネートしが協働のプロジェクト、仲介してつながった事例等を紹介します(あまりないけど)。また、関心はないかもしれませんが、私が影響を受けた人(つまり私と誰かをつないでくれた人も紹介しちゃいましょう!) |
| 18 | 「つなぐ場づくりを、私はこうしています」 | 中西紹一 | 私はワークショップを、「認知的徒弟制」モデルを参考にしながらデザインしています。今回はこのモデルの紹介と運用のポイントを、皆さんと考え、共有したいと思い、イントロダクションとして10分プレゼンを行います。 |
| 19 | 環境教育の推進の法律が改正されました | 林浩二 | 環境保全活動・環境教育推進法(2003年成立)が一部改正され、名称も環境教育等促進法に変わりました。地域での活動や環境教育への影響や可能性をふまえ、これから行われるパブリックコメントにどう関わるか考えましょう |
| 20 | 虫をネタに、みんなで街を楽しむ | 坂本昇 | 準備が出来次第掲載予定。 |
| 21 | 決定次第記載 | 河島明子 | 準備が出来次第掲載予定。 |
| 22 | 決定次第記載 | 菅山明美 | 準備が出来次第掲載予定。 |
| 23 | エプソンらしい「社会とのつながり方」を、日々、模索しています。 | 牧田優理 | エプソンではこれまで様々な社会貢献活動に取組んでいますが、更に「エプソンらしい社会とのつながり方」を日々模索しています。これまで取組んできた社会貢献活動と現在抱える悩みについて、ぜひ、紹介させてください! |
| 24 | 身近なリアルさで、つないでみました! | 鈴木崇則 | “星空のタカさん”の小道具ワールドが帰ってきました。キーワードは「リアル」。今回は人と遠い時空をつないだ実践例をご紹介します。レアな小道具が登場しますよ。それだけでも、必見です! |
| 25 | 決定次第記載 | 四元誠 | 準備が出来次第記載予定。 |
| 地方環境教育ミーティング実行委員会の一員として | 国安俊夫 | 準備が出来次第記載予定。 |
『つなぐ45分間』 実施予定一覧 (2/3現在)
| No. | タイトル | 実施者 | ゲスト | 内容 |
1 | 「子どもの外遊び」は豊かな未来へお架け橋(仮題) | 橋口直幸 | - | 準備が出来次第記載予定。 |
| 2 | 「子どもの外遊び」を保証する平和教育の視点 | 橋口直幸 | - | 準備が出来次第記載予定。 |
| 3 | 「この人に会おう~高村直喜さん」 | 高橋真理子 | 高村 直喜 | 宿屋を経営しつつ、独自の手法のフォーラムを定期的に開催することで、地域のネットワークを生み出す30歳の高村さん。そこでつながったこと、感じたこと、得たこと、失ったこと? 語り合ってみたいと想います。 |
| 4 | 「里山から考える「日本型エコビレッジ」」 | 嵯峨創平・ 小林謙一 | - | 準備が出来次第記載予定。 |
| 5 | 「地球に暮らそう~生態系の中で生きるという選択肢~」 | 加藤大吾 | - | 準備が出来次第記載予定。 |
| 6 | この人に会おう!洞窟探検家・広瀬敏道」 | 西村佳哲 | 広瀬敏道 | 2011年はRQのキーパーソンとして働いた広瀬敏通さんには、自然学校創設者のほかにも羊の毛刈りチャンピオンなど様々な顔があるようです。その一つが「洞窟探険家」。世界中の火山洞窟に潜ってきた広瀬さんと出会う45分。 |
| 7 | 「この人に会おう!働き方研究家・西村佳哲」 | 小笠原啓一 | 西村佳哲 | 働き方研究家である西村佳哲さんは、日本最大級のワークショップを幾つも実現してきたファシりテータでもあります。西村さんの multifaceted nature に出会う45分 |
| 8 | いろいろな分野のインタープリテーション技術交流をしよう!」 | 小林毅 | - | ビジターセンター・博物館・動物園・水族館・科学館・エコツアー・地域活性、あるいは文章で、映像で、演劇で…。様々な場所で多様なインタープリテーション手法が活用されているはず。それらを紹介しあい、お互いに盗みあいましょう!」 |
| 9 | 「農的暮らしでつなぐ人と自然」 | 梅崎靖志 | - | 何があると、自然と人、人と人がつながり、いい関係をつくることができるのか。そのヒントが農的暮らしの中にあるとの視点から、安曇野パーマカルチャー塾などの事例も紹介しながら、何があれば、人と、そして自然とつながり、いい関係を築くことができるのかについて、一緒に探求します。 |
| 10~15 | 決定次第記載 | 森一彦 | - | 準備が出来次第記載予定。 |
| 16,17 | つなぐ場づくりのデザイン(1)導入のデザイン | 中西紹一 | - | 準備が出来次第記載予定。 |
| 18,19 | つなぐ場づくりのデザイン(2)ファシリテーション&プログラムのデザイン | 中西紹一 | - | 準備が出来次第記載予定。 |
| 20,21 | つなぐ場づくりのデザイン(3)リフレクションのデザイン | 中西紹一 | - | 準備が出来次第記載予定。 |
| 22,23 | 決定次第記載 | 渡辺保史 | - | 準備が出来次第記載予定。 |
| 24 | 決定次第記載 | 佐藤初雄 | - | 準備が出来次第記載予定。 |
25 | 決定次第記載 | 江越喜代竹 | - | 準備が出来次第記載予定。 |
| 26 | 決定次第記載 | 川廷昌弘 | - | 準備が出来次第記載予定。 |
| 27 | 決定次第記載 | 染川香澄 | - | 準備が出来次第掲載予定。 |
| 28 | 『さとやま・ぞうきばやし つなげる×くらす×いきる』 | 島貫陽 | - | 準備が出来次第掲載予定。 |
| 29 | 決定次第記載 | 広瀬敏通 | - | 準備が出来次第掲載予定。 |
| 30 | 「環境水族館アクアマリンふくしまで、海辺フォーラムを」 | 安田純、古瀬浩史、中村千穂 | - | 準備が出来次第掲載予定。 |
第4回つなぐ人フォーラム
~この一年の〝つながり〟をふりかえる3日間~
更新情報
TOPIC! プレゼンテーション、ワークショップを実施いただける方を募集中です!
詳しくは スケジュール予定 をご覧ください
0201 三原 重央 より 「大好きです!つなぐ人フォーラム!」 動画を更新しました
0129 10分間プレゼンテーション最新内容を記載しました。
0129 45分間プレゼンテーション最新内容を記載しました。
0124 スケジュール予定 を更新しました
0116 川嶋 直 「つなぐ人フォーラム会場紹介」 動画を更新しました
0107 橋口 直幸が語る 「つながることで大きな力に」動画を更新しました
0107 広瀬 敏通が語る 「つながりから変化を生み出す」動画を更新しました
1226 参加者の募集 を開始しました
1209 第4回フォーラムの開催主旨 を更新しました
目次
◆ 実行委員長、小林毅より第4回フォーラムに向けての挨拶
◆ 第4回フォーラムの開催主旨
◆ 第4回フォーラム開催概要
◆ 実行委員の紹介
◆ お申し込み方法
◆ お問い合わせ
◆ 前回のつなぐ人フォーラムの様子
◆ こちらもご覧ください
◆ 実行委員からのメッセージ
人と人、人と自然、地域と自然など、多種多彩なつながりから、
新しい価値やアクションが生まれた現場に携わった人は、
つなぐ人フォーラムにおいても数多くいます。
ただし「つながり」がどのようにして生み出され、
カタチになったのかを振り返る機会は、決して多いとは言えません。
東日本大震災とその復興においても、数多くのつながりが、
様々な成果を現在進行形で生み出しています。
このような時だからこそ、私たちは「なぜ、それはつながったのか?」を振り返り、
問い直し、そこに潜むダイナミズムを共有すべきではないでしょうか。
豊かな「つながり」を生み出すためにも、それをふりかえる技術と、
それを学び合える機会が必要なのだと、つなぐ人フォーラムは考えています。
そこで今回のテーマは「なぜ、それはつながったのか?」。
この一年の〝つながり〟をふりかえる3日間を通じて、これからの「つなぐ人」像や
「つながり」を生み出す力学を明らかにしたいと考えております。
今年なんらかの活動現場に身を投じた方も、その機会を得なかった方も、
そして今後何らかの機会を得ようとしている人も、第4回つなぐ人フォーラムに、是非足を運んでみて下さい。
| ●日 程 | 2012年2月25日(土) ~27日(月) [2泊3日] |
| ●主 催 | 「つなぐ人フォーラム」実行委員会・財団法人キープ協会 |
| ●共 催 | 立教大学ESD研究センター, インタープリテーション協会 |
| ●協 力 (50音順) | ジアス・ニュース、セイコーエプソン株式会社、電源開発株式会社、日能研、 |
| ●後 援 (承認日順) | 一般社団法人CEPAジャパン、Green TV Japan、 NPO法人自然体験活動推進協議会(CONE) 日本アウトドアネットワーク(JON)、日本野外教育学会 日本環境教育学会、公益財団法人日本レクリエーション協会、 NPO法人「持続可能な開発のための教育の10年」推進協議会(ESD-J) 日本ミュージアム・マネージメント学会、社団法人日本動物園水族館協会 株式会社オルタナ、公益社団法人日本環境教育フォーラム |
| ●開催地 | 山梨県清里高原 財団法人キープ協会 |
| ●宿 泊 |
|
| ●対 象 | 「つなぐ人」というキーワードや、実行委員の顔ぶれ、 プログラムの内容(予定)に興味のあるすべての方 |
| ●定 員 | 120 名 |
| ●参加費 | 一般:27,550円 / 学生:22,550円 (2泊6食込み) ※シングル希望の方は、別途追加料金6,000円 (先着順です) |
| ●応募締切 | 2012年2月17日(金) 締め切り |
◆参加者による活動紹介
*参加者による活動紹介「10分間プレゼンテーション」を、今年は最大48枠!!
参加者によるワークショップ「つなぐ45分間」を、今年は最大36枠用意して、お申込み受付中です!
この機会にぜひご自身の活動、想いをご発表ください!
◆ 第4回フォーラム スケジュール予定
●2月25日(土) / 1日目
12:00 受付 (場所:清泉寮新館ホール前)
13:00 開会式・オリエンテーション
13:30 休憩&10分プレゼン①実施者打ち合わせ
14:00 10分プレゼンテーション①
14:50 休憩&10分プレゼン②実施者打ち合わせ
15:05 10分プレゼンテーション②
15:55 休憩&10分プレゼン③実施者打ち合わせ
16:10 10分プレゼンテーション③
17:00 休憩 & お部屋へのチェック・イン
& つなぐ45分間実施者打ち合わせ
18:30 夕食 & 休憩
20:00 全体会① "つながる事例を考える"
21:30 交流会 その①
23:30 終了
10分間プレゼンテーション 実施の最新内容はこちら(2/3現在)
※プレゼンテーター募集中!
例年行っている、参加者を中心にした活動紹介やプレゼンテーションの時間です。
今年は最大で48枠予定!どうぞご活用ください。
(過去のプレゼンテーションタイトルなどの参考情報は詳細を)
●2月26日(日) / 2日目
07:00 やまねミュージアム特別開館
07:30 朝食
09:00 全体会② "つなぐ人45分間の紹介&サインナップ"
09:50 休憩
10:10 つなぐ45分間①
11:55 休憩
11:15 つなぐ45分間②
12:00 昼食(お弁当)
13:00 つなぐ45分間③
13:45 休憩
14:05 つなぐ45分間④
14:50 休憩
15:10 つなぐ45分間⑤
15:55 休憩
16:15 つなぐ45分間⑥
17:00 休憩
18:00 全体会③ "3日目のワークショップについて"
18:30 夕食
20:00 実行委員による特別プログラム & 参加者によるプレワークショップ
21:00 交流会 その②
23:30 終了
※ 「つなぐ45分間」とは
ワークショップあり、レクチャーあり、ただし45分間のプログラム。
異なる部屋で同時進行で進む各45分を、参加者が選んで体験します。
→つなぐ45分間の最新内容案はこちら(2/3現在)
※つなぐ45分間 実施者を募集します!
他の参加者との交流や新しいつながりを生み出すチャンスです。
どうぞこの機会をご活用下さい。
●2月27日(月) / 3日目
07:15 朝食
08:30 ゆっくりたっぷり3時間ワークショップ
11:30 休憩&移動
11:45 全体会④
12:30 昼食
14:00 終了&解散
◆10分間プレゼンテーションの発表ご希望のみなさまへ
つなぐ人フォーラムでは、毎年1日目に、参加者のみなさんによるプレゼンテーションの時間を設けています。
今年は10分間。
大きなホールの4隅を使って同時進行で進め、興味のあるプレゼンテーションを自由に見て回れる形をとります。
それぞれの現場の活動紹介から自己紹介まで、ご自由にお楽しみください。
発表ご希望の方は下のお申し込み方法の"13.「10分間プレゼンテーション」の実施希望"をご記入の上
お申し込みください。
*発表希望の方のお申し込み締切は、2月17日(金)となります
プレゼンテーションのタイトルを25文字以内で記入の上、ご送付下さい
タイトルと実施者名を掲載順にご記入下さい
申し込み頂いた方には改めてメールにて詳しい情報をお伝えさせていただきます
申し込み頂いた後のご連絡のメールには、返信が必要な内容もありますので必ずご確認ください
※現在お申し込みいただいている方々の
プレゼンテーションタイトル・内容一覧はこちら(2/3現在)
◆“つなぐ45分間”の実施ご希望のみなさまへ
2日目の「つなぐ45分」は、計6セッション×6部屋(=全36タイトル)を予定しています。
内容や進め方のルールはありませんが、
・「つなぐ人フォーラム」の参加者と分かち合える内容
・一方的でなく、互いにやりとりのあるワークショップ的な時間
を、お願いします!
参加申込みと併せてこれからご提案いただく場合は、下のお申し込み方法の〝14.「つなぐ45分間」の実施希望〟部分にご記入の上、お申し込みください。
既に参加申込みをいただいている場合は、〝14〟の情報のみ、お送りください。
お申込みが枠数を越えた際の対応は、様子を見つつ判断します。早めのお申込みをお願いいたします。
*実施の時間は45分間となります。
以下に45分間の使い方の一例をあげておきます。参考にして頂ければ幸いです。
例1)プレゼンテーション15分→感じた事を整理する5分→全体で共有10分→相互意見交換15分
例2)自己紹介5分→ねらいの共有5分→参加者とのやりとり25分→ワークショップのふりかえり10分
*実施希望の方のお申し込み締切は2月17日(金)になります
*お申し込み頂いた方にはメールにて詳しい情報をお伝えさせていただきます。返信が必要なお知らせもありますので必ずご確認をお願いします。
*つなぐ45分の参加者からの募集は定員に(最大36コマ)になり次第締め切ります
●実行委員長
小林 毅 (日本インタープリテーション協会代表/帝京科学大学アニマルサイエンス 学科教授)
1983年からインタープリター、その後スーパーバイザー、ファシリテーター、トレー ナーとして活動。
日本自然保護協会を経て1989年に自然教育研究センターならびに日本インタープリテーション協会を設立。2006年度から岐阜県立森林文化アカデミー教授、2010年度から現職。
●実行委員(アイウエオ順)
筑波大、埼玉大を経て 2002年より立教大学教授。専門は環境教育/ESD。現在、立教大学ESD研究センター長、日本環境教育学会常任運営委員(関東支部長)、日本環境教育 フォーラム理事、ESD-J代表理事、日本自然保護協会理事、IUCNーCEC委員など。環境教育のパイオニアとして国内外で活動。
臼井 ちか(有限会社チカソシキ代表取締役)
アート、デザイン、自然環境の物、事をプロデュース。こどもた ちと一緒に未来を創ることを目的にアートやアートと自然の「こど もワークショップ」、島を学び、島の自然や文化から日本のこれか らを考える「しまのがっこう」の企画運営をしている。
梅崎 靖志 (風と土の自然学校)
インタープリター。風と土の自然学校 主宰。自然と人、人と人のよりよいコミュニケーション の形成を通じて、持続可能な地域と暮らしの構築をテーマにしている。 体験を通じて気づきを引き出す学びの場づくりの専門家。日本エコツーリズムセンター世話人。 ブログ http://ameblo.jp/noteki-kurashi/
海野 義明(オーシャンファミリー海洋自然体験センター / 海に学ぶ体験活動協議会)
三浦半島葉山、三宅島を中心に、海で子ども相手に環境教育、海洋教育、地域教育の実践ならびにそのための指導者育成などを行ってい る。自然や海洋に関わる団体の理事や大学のゼミ実習講師、委員などもしている。
小笠原 啓一(独立行政法人 産業技術総合研究所)
チーム・マイナス6%を始め多くの環境コミュニケーション・デザインを手がける。国際自然保護連合教育コミュニケーション委員会、国連生物多様性の10年日本委員会、写真家として「地域の大切な資産、守りたい風景、記憶の風景を撮る」をテーマに活動。 【 ブログ 】 【 facebook 】
2009年秋より製塩と交易で栄えた福岡県の港町津屋崎にIターン、移住・交流プロジェクトを展開中。 地域内外の人のつながりを土壌にローカルビジネスを生み出し、小さなまちの未来のありかたを提示するのが目標。 自分が食うための事業もコツコツ展開中。
嵯峨 創平(岐阜県森林文化アカデミー 准教授)
中山間地域まちづくりの仕事をライフワークとし、さまざまな分野や技法をつないで 社会計画的イシューを”楽しく”共有するのが目標。2011年度から公務員(教員)の身分になったが、NPO/NGO的はみだし人生の体質はたぶん変わらない。
重盛 恭一(MI・エムアイ)
1987年より博物館プロデューサー。1996年、市民参加の博物館創りWSを始める。記憶、経験と博物館体験をベースに、教育プログラムやミュージア ム・エデュケーターのスキルアップ、認知症高齢者と博物館等、幅広く実践。まち研究所を経て2011年から現職(MI代表)。
染川 香澄(ハンズ・オン プランニング 代表/ ミュージアム・アドバイザー)
考 古・歴史系から水族館までのあらゆる分野の博物館で、利用者の立場に立った博物館づくりのお手伝いをしています。博物館がもっと楽しく自由に遊び学べる場 として、一般の人々を魅了し続けるために、現場のみなさんと一緒に議論し考えていくのが仕事のスタイル。各地の博物館の運営委員などを歴任。
田井中 慎(株式会社4CYCLE 代表取締役)
コミュニケーション戦略プランナー。大手広告代理店勤務の後、2008年、株式会社4CYCLEを設立。企業の広告戦略から地方自治体の活性化事業まで広範なコミュニケーション・デザインを行っている。シビック・プライド研究会メンバー。
寺田 雅美(都内科学館 科学コミュニケーター)
→自然と人をつなぐインタープリター→科学館インストラクター→科学コミュニケーター
中西 紹一((有)プラス・サーキュレーション・ジャパン 代表)
広告戦略開発プランナー。ワークショップをビジネスに導入し、商品開発やビジョン創造等のプロジェクトを多数実施。「ワークショップ−偶然をデザインする技術」編著者。立教大学ESD研究センター研究員。日本文化人類学会会員。日本教育工学会会員。
西村 佳哲(リビングワールド 代表)
デザイン 会社・リビングワールドで、情報デザインやプロダクト開発を行っている。「自分の仕事をつくる」著者。2002~2004年まで赤城青年の家で開催された 「全国教育系ワークショップフォーラム」の実行委員長。
林 浩二(千葉県立中央博物館)
博物館学芸員。日本自然保護協会をへて1989年から博物館。環境教育と開発教育をつなぐ試みの中でESDに出会う。博物館内外で行事やワークショップを行う時に常に意識するのは市民参加とエンパワメント。日本環境教育学会理事(~2013年3月)。
橋口 直幸(NPO法人こどもの森ネットワーク理事長。福島県環境審議会委員)
千葉県から福島県猪苗代町にIターン移住して18年。自然学校を主宰して環境教育を生業とする。平成17年にドイツで「森のようちえん」を視察以降、幼児の自然体験の普及を強化。現在は、福島県の放射能問題に直面する子どもの屋外遊びを支援する活動に 全力投球中。 【動画メッセージ】
広瀬 敏通(NPO法人日本エコツーリズムセンター 代表理事)
国内初の自然学校、ホールアース自然学校を1982年に創設。 自然学校やエコツーリズムを広げることに30年取り組んできた。 ヤギ鶏倶楽部呼びかけ人、RQ市民災害救援センター言いだしっぺ、 自由人、日本エコツーリズムセンター代表理事。 【動画メッセージ】
古瀬 浩史((株) 自然教育研究センター 取締役)
自然公園、海洋、森林等に関する教育普及のプログラムの開発、人材育成、計画策定などが中心的な活動です。特に、自然公園等におけるインタープリテーション全体計画(Interpretive Planning)の手法の確立、実践、普及に関心があります。
三原 重央 (大阪市帆船あこがれボランティア / 研心館道場(合気道))
帆船あこがれで異年齢の付き合いを,合気道で心身を鍛えてもらい人生が動き出す。アメリカ留学、イエローストーン国立公園を経て小学校講師→青年海外協力隊→現在教育に縦の繋がりを作る事を目標にキャリア教育コーディネーターなど様々な事に挑戦中 【 facebook 】【動画メッセージ】
森 一彦 (275研究所 主任研究員 / ジアスニュース コンテンツプロデューサー)
275(つなご)研究所所属。 <つなぐチカラを変えるチカラに>をテーマに、ソーシャルイシューや環境をテーマに、社会共創を目指す。ソーシャルマガジン「ジアスニュース」のコンテンツ・プロデューサー。ダイアローグでの新しいジャンルへ研鑽中。
渡辺 保史(北海道大学大学院 地球環境科学研究院)
●事務局長
フォーラム常務理事。自然体験活動推進協議会理事。
立教大学ESD研究センターCSRチーム主幹。 【 ブログ 】 【 動画 会場紹介 】
◆ キャンセル料規定
① 事前資料が届いてから2/18(土) :1,000円(事務手数料として)
② 2/19(日)~2/24(金) :7,000円(参加費の25%)
③ 当日(2/25)および、無連絡不参加 :14,000円(参加費の50%)
※一般参加の料金で計算しています
ハガキ、FAX、E-mail いずれかで、以下の項目をご記入の後、ご送付下さい。
1. 「第4回つなぐ人フォーラム参加希望」と明記
2. お名前(ふりがな)
3. 年齢(お部屋割りの参考とさせていただきます)
4. 性別
5. 郵便番号と住所
6. 当日連絡が付く電話番号
7. 緊急時の連絡先電話番号
8. E-mailアドレス(携帯不可)
9. ご所属(活動団体など)
10.参加の動機
11.領収書の有無
希望(宛名、仕様)・希望しない
12.宿泊のシングル利用希望
*別途追加料金1泊につき3,000円(2泊6,000円)
先着順ですので、ご希望に添えない場合もございます。ご了承ください。
13.「10分プレゼンテーション」の実施希望
(最終締切:2/17(金)タイトルを25文字以内で、タイトルと実施者名を掲載順にご記入ください)
14.「つなぐ45分間」の実施希望
(最終締切:2/17(金)タイトルを25文字以内で、タイトルと実施者名を掲載順にご記入ください)
15.当日、配布資料にお名前・ご住所(都道府県のみ)・所属を基本情報として
掲載させていただきたいと思います。
不都合がございます場合、以下に明記ください。
例:所属:○○株式会社 → 会社員 など
◆お問い合わせ
財団法人キープ協会 キープ・フォレスターズ・スクール
〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545
担当:石川・中山
TEL : 0551-48-3795
FAX : 0551-48-2990
E-mail : eventee@keep.or.jp
★お申込みをお受けした方には1週間以内に受理通知をお送りします。
★プログラム期日の2週間前を目安にスケジュール・持ち物などを記載した事前資料をお送りします。
★事前資料をお受け取り後は所定のキャンセル料がかかりますことを予めご了承下さい。
過去のフォーラムの様子が知りたい方は、
以下のアドレスから過去ホームページに飛べます。
http://www.keep.or.jp/ja/foresters_school/2010/06/03000810.html
コチラから報告書もダウンロードいただけます。
報告書はPDF形式で保存されています。
第3回つなぐ人フォーラム報告書のダウンロード
(ファイルサイズ:11.5M)
PDF形式のファイルをご覧頂くには、アドビ システムズ社から無償提供されているAdobe Readerが
必要です。Adobe Readerをお持ちでない方はこちらからダウンロードいただけます。
◆ こちらもご覧ください
・facebook
つなぐ人フォーラム
http://on.fb.me/oHg9aB
・twitter
つなぐ人フォーラム @tsunaguhito
http://twitter.com/tsunaguhito
https://twitter.com/#search?q=%23tsunagu
第3回つなぐ人フォーラム
あたらしいつながりが、あたらしい動きをつくる!
領域や分野を越えてつながる3日間。
更新情報
0410 報告書をホームページ上に更新しました
0922 高橋さんの「つなぐ人フォーラムの魅力」 動画を更新しました
0918 田井中慎が語る「つなぐ人フォーラム」の魅力 動画を更新しました
0913 川嶋直の「つなぐ45分間」 動画を更新しました
広瀬敏通の「つなぐ45分間」 動画を更新しました
0910 佐藤初雄の「つなぐ45分間」 動画を更新しました
小林毅の「つなぐ45分間」 動画を更新しました
0909 つなぐ45分間 当日の実施内容を更新しました
0906 中西紹一の「つなぐ45分間」 動画を更新しました
古瀬浩史の「つなぐ45分間」 動画を更新しました
0830 林浩二が語る「学びとは、バラバラなことがつながる快感」 動画を更新しました
0822 実行委員長 小林毅が語る、2010年の「つなぐ人フォーラム」 動画を更新しました
0817 高橋真理子の「つなぐ45分間」 動画を更新しました
0814 田井中慎の「つなぐ45分間」 動画を更新しました
0807 広瀬敏通が語る「つなぐ人フォーラム」が楽しい理由 動画を更新しました
0805 佐藤初雄が語る「つなぐ人フォーラム」の魅力 動画を更新しました
0801 森一彦が語る「つなぐ人フォーラム」の魅力 動画を更新しました
0728 川廷昌弘が語る「つなぐ人フォーラム」の魅力 動画を更新しました
0724 川嶋直が語る「つなぐ人フォーラム」が生まれた経緯 動画を更新しました
大変お待たせいたしましたが、第3回つなぐ人フォーラムの報告書が完成いたしました。
以下、【報告書のダウンロード】よりダウンロードの上、ご覧ください。
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第3回つなぐ人フォーラム報告書のダウンロード
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◆ フォーラムの開催主旨
つなぐ人フォーラムは、分野をこえた交流の生まれる場づくりを大切にしています。
2008年の第一回では、これまで相互創発の少なかった、
環境教育と博物館・美術館などのインタープリターたちが出会いました。
2009年の第二回はこれに、文化の異なるアジア諸国で環境教育に携わる
キーパーソンが加わり、第一回につづき地域・街づくり分野の人々も参画。
今年・第三回はさらに複数の分野から、「つなぐ人」の一言を手がかりに集い合って、
あたらしい人と人の組み合わせがつくる、
あたらしい動きのはじまりの場を創りたいと思います!
直感で動く、面白い人(含む実行委員・下記参照)、
そんな人たちとつながってみたい人、
一区切りを予定している第一期・最終回にあたるこの3日間に、
どうぞお集まりください。





◆フォーラムの開催概要
| ●日 程 | 2010年9月26日(日)13:00~28日(火)14:00 [2泊3日] |
| ●主 催 | 「つなぐ人フォーラム」実行委員会・財団法人キープ協会 |
| ●共 催 | 日本インタープリテーション協会・立教大学ESD研究センター |
| ●後 援 | NPO法人自然体験活動推進協議会、NPO法人「持続可能な開発の為の教育の10年」推進協議会、NPO法人日本エコツーリズムセンター、株式会社オルタナ、 公益社団法人日本環境教育フォーラム、日本環境教育学会、日本展示学会、 日本動物園水族館協会、日本ミュージアムマネージメント学会、 (アイウエオ順 8月末現在) |
| ●協 力 | サントリーホールディングス株式会社、J-POWER電源開発、 東京電力株式会社、日能研(アイウエオ順、8月末現在) |
| ●開催地 | 山梨県清里高原 財団法人キープ協会 |
| ●宿 泊 | 清泉寮
|
| ●対 象 | 「つなぐ人」というキーワードや、実行委員の顔ぶれ、 プログラムの内容(予定)に興味のあるすべての方 |
| ●定 員 | 150 名(定員に達し次第、または9月18日締切) |
| ●参加費 | 一般:30,000 円(税込/2泊6食含む) 学生:25,000 円(税込/2泊6食含む) *キープまでの交通費は含まれません |
◆実行委員の紹介
※開催期間中、出席予定の実行委員の横には★マークが付いています。
●実行委員長
★小林毅(日本インタープリテーション協会/帝京科学大学アニマルサイエンス学科 教授)
1983年からインタープリター/スーパーバイザーとして活動。1989年に自然教育研究センターならびに日本インタープリテーション協会(現代表)を設立。2006年度から岐阜県立森林文化アカデミー教授(環境教育・インタープリテーション研究会) 【動画メッセージ】 【つなぐ45分間の紹介】
●実行委員(アイウエオ順)
阿部治(立教大学社会部 教授 / 日本環境教育学会 会長)
筑 波大、埼玉大を経て 2002年より立教大学教授。専門は環境教育/ESD。現在、立教大学ESD研究センター長、日本環境教育学会常任運営委員(関東支部長)、日本環境教育 フォーラム理事、ESD-J代表理事、日本自然保護協会理事、IUCNーCEC委員など。環境教育のパイオニアとして国内外で活動。
海野義明(オーシャンファミリー海洋自然体験センター / 海に学ぶ体験活動協議会)
三浦半島葉山、三宅島を中心に、海で子ども相手に環境教育、海洋教育、地域教育の実践ならびにそのための指導者育成などを行ってい る。自然や海洋に関わる団体の理事や大学のゼミ実習講師、委員などもしている。
★川廷昌弘(博報堂DYメディアパートナーズ環境コミュニケーション 部長/日本写真家協会)
2005年、環境省チーム・マイナス6%の立ち上げから関わり多くの環境コミュニケー ション・デザインを手がける。国際生物多様性年地球生きもの委員会委員、写真家として「地域の大切な資産、守りたい風景、記憶の風景を撮る」をテーマに活動、写真集、個展、グループ展、ワークショップなど展開。 【動画メッセージ】
★嵯峨創平(IDEC環境文化のための対話研究所 代表)
地域と博物館をつなぐ活動をミッションとするNPOを主宰。
現在は、福島県奥会津のエコミュージアム実践研究と、即興演劇を使った博物館教育の開発プロジェクトを展開中。日本エコミュージアム研究会(jeocms)事務局長、日本ミュージアム・マネージメント学会(JMMA)理事。
★佐藤初雄(NPO法人国際自然大学校 理事長/CONE(NPO法人自然体験活動協議会) 代表理事)
1983年に国際自然大学校設立。東京校、山梨県日野春校、群馬県にいはる自然学校で活動を展開。(株)ノッツ代表取締役、(社)日本環境教育フォーラム理事、日本野外教育学会理事、自然体験活動推進協議会副代表理事等の役職を務めながら、各地の自然学校設立のため、全国を奔走している。
【動画メッセージ】 【つなぐ45分間の紹介】
★重盛恭一(まち研究所/ 了徳寺大学博物館学 担当非常勤講師)
1987年以降博物館専門会社のプロデューサー。1996年から市民参加のワークショップを推進。記憶と経験をベースに博物館体験への関心から博物館の教育プログラムまで幅広く開発実践。2005年に独立し、現職 (研究所代表)。
★染川香澄(ハンズ・オン プランニング 代表/ ミュージアム・アドバイザー)
考古・歴史系から水族館までのあらゆる分野の博物館で、利用者の立場に立った博物館づくりのお手伝いをしています。博物館がもっと楽しく自由に遊び学べる場として、一般の人々を魅了し続けるために、現場のみなさんと一緒に議論し考えていくのが仕事のスタイル。各地の博物館の運営委員などを歴任。
★田井中慎(株式会社4CYCLE 代表取締役)
コミュニケーション戦略プランナー。大手広告代理店勤務の後、2008年、株式会社4CYCLEを設立。企業の広告戦略から地方自治体の活性化事業まで広範なコミュニケーション・デザインを行っている。シビック・プライド研究会メンバー。 【動画メッセージ】 【つなぐ45分間の紹介】
★高橋真理子(山梨県立科学館 主任学芸主事/山梨県立大学 非常勤講師)
主にプラネタリウムが仕事の場。宇宙連詩山梨版「星つむぎの 歌」、市民コミュニティー「星の語り部」、ライトダウン甲府バ レー、プラネ番組制作など、“人が星を見上げる意味”を追求しつつ、「つなぐ」「つたえる」「つくる」仕事をしている。【動画メッセージ】 【つなぐ人フォーラムの魅力】
★中西紹一((有)プラス・サーキュレーション・ジャパン 代表/立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科 講師)
1989年コミュニケーション戦略開発を主たる業務とするプラス・サーキュレーション・ ジャパンを設立。「ワークショップ−偶然をデザインする技術」著者。立教大学異文化コミュニケーション研究科非常勤講師/ESD 研究センター研究員。日本文化人類学会会員。 【動画メッセージ】
★西村佳哲(リビングワールド 代表)
デザイン 会社・リビングワールドで、情報デザインやプロダクト開発を行っている。「自分の仕事をつくる」著者。2002~2004年まで赤城青年の家で開催された 「全国教育系ワークショップフォーラム」の実行委員長。
日本自然保護協会を経て1989年から博物館。環境教育と開発教育を「つなぐ」試みを十数年、気がつけばESDが注目される存在に。博物館内外で市民参加をキーワードに行事やワークショップを企画・実施。
【動画メッセージ】
★広瀬敏通(NPO法人日本エコツーリズムセンター 代表理事)
1982年にホールアース自然学校を設立。日本の自然学校運動の草分けの一人。エコツーリズム研究と実践の第一人者。06年環境省「日本エコツーリズム大賞」受賞。 日本環境教育フォーラム理事。日本エコツーリズムセンター代表理事。 【動画メッセージ】 【つなぐ45分間の紹介】
★古瀬浩史((株) 自然教育研究センター 取締役)
自然公園、海洋環境、 森林等に関する教育普及のプログラムの開発、人材育成、計画策定などが中心的な活動。海辺の環境教育フォーラム幹事代表、日本安全潜水教育協会副会長、CNAC理事、東邦大学非常勤講師。 【動画メッセージ】
★森一彦(275研究所 主任研究員)
【動画メッセージ】
キープ協会で1984年から環境教育事業を担当。日本環境教育フォーラム専務理事。自然体験活動推進協議会理事。愛地球博 森の自然学校・里の自然学校 統括プロデューサー。立教大学ESD研究センター運営委員。【動画メッセージ】 【つなぐ45分間の紹介】
◆プログラム案
1日目 ---------------
13:00 開会式
13:20 全体会①
14:00 休憩時間
14:15 10分間プレゼンテーション × 5人 × 4会場 ※
15:15 休憩時間
15:30 10分間プレゼンテーション × 5人 × 4会場 ※
16:30 休憩時間
16:45 10分間プレゼンテーション × 5人 × 4会場 ※
17:45 休憩時間
19:00 夕食
20:15 実行委員による特別プログラム
21:00 交流会
例年行っている、参加者を中心にした活動紹介やプレゼンテーションの時間です。
今年は全60枠!どうぞご活用ください。
(過去のプレゼンテーションタイトルなどの参考情報は詳細を)
2日目 ---------------
7:00 やまねミュージアム&西の魔女が死んだ おばあちゃんの家:早朝開館
7:30 朝食
9:15 全体会②
10:30 つなぐ45分間①(45分 × 6部屋)
11:15 休憩時間
11:30 つなぐ45分間②(45分 × 6部屋)
12:15 昼食(お弁当)
13:30 つなぐ45分間③(45分 × 6部屋)
14:15 休憩時間
14:30 つなぐ45分間④(45分 × 6部屋)
15:15 休憩時間
15:45 つなぐ45分間⑤(45分 × 6部屋)
16:30 休憩時間
16:45 つなぐ45分間⑥(45分 × 6部屋)
17:30 休憩
19:00 夕食
20:15 実行委員による特別プログラム②
21:00 交流会
※ 「つなぐ45分間」とは
ワークショップあり、レクチャーあり、ただし45分間の新設プログラム。
異なる部屋で同時進行で進む各45分を、参加者が選んで体験します。
→つなぐ45分間の最新内容案はこちら(9/9現在)
※つなぐ45分間 実施者を募集します!
上記、実行委員メンバーによる内容案をご参考の上、
奮ってお申し込み下さい。
3日目 ---------------
7:00 朝食
8:30 ゆっくりたっぷり3時間ワークショップ(仮)
11:30 休憩
11:45 全体会③
12:45 休憩
13:00 昼食
14:00 終了
◆10分間プレゼンテーションの発表ご希望のみなさまへ
つなぐ人フォーラムでは、毎年1日目に、参加者のみなさんによるプレゼンテーションの時間を設けています。
今年は10分間。
大きなホールの4隅を使って同時進行で進め、興味のあるプレゼンテーションを自由に見て回れる形をとります。
それぞれの現場の活動紹介から自己紹介まで、ご自由にお楽しみください。
発表ご希望の方は下のお申し込み方法の"12.「10分間プレゼンテーション」の実施希望"をご記入の上
お申し込みください。
*発表希望の方のお申し込み締切は、9月12日となります
プレゼンテーションのタイトルを25文字以内で記入の上、ご送付下さい
タイトルと実施者名を掲載順にご記入下さい
申し込み頂いた方には改めてメールにて詳しい情報をお伝えさせていただきます
申し込み頂いた後のご連絡のメールには、返信が必要な内容もありますので必ずご確認ください
*現在お申込いただいているプレゼンテーションタイトル一覧 (8月18日現在)
・「体験!マルチステークホルダー・プロセス」
・「伝わるメディア~伝えるために必要な3箇条~」
・「六甲知っとう?大都市に一番近いリゾート六甲山」
・「広域な熊野古道をつなぐ民間エコツーリズム」
・「国内ですが北から南までありがとうございました」
・「森と地球と日々の暮らしをつなぐアロマセラピーと花療法」
・「相談する人とされる人をつなぐ」
・「パーマカルチャーで暮らしと自然をつなぐ」
・「環境教育系つなぐネットワークミニ講座1987~現在」
・「2日目「この人に会おう!」全6名の超駆け足紹介」
・「変わる博物館、かえる博物館」
・「?な展示、!な展示 徹底大比較ぅ~」
*過去のプレゼンテーションタイトル例
・「記憶とモノ~語られること、それをつなぐこと:ベガ委員会の活動から~」
・「見える・つながる・環境情報(ポータルサイトの取り組み)」
・「ラジオと星で人をつなぐ~山梨産ほしひかりの試み」
・「自然体験普及のために、
一民間企業ができることは、果たしてあるのか教えて頂けないでしょうか?」
・「森の危険な生き物」
・「みんぱくミュージアムパートナーズ(MMP)の活動」
・「インタープリテーションにおける「へぇ~」と「ほぉ~」について」
・「体験交流員のお仕事紹介」
・「自然と人をつなぐ 丹沢の自然再生」
・「新潟市水族館での「つなぐ」こころみ」
・「安い素材で格好よく見せるハンズオン展示」(以上第2回より)
◆“つなぐ45分間”の実施ご希望のみなさまへ
2日目の「つなぐ45分」は、計6セッション×6部屋(=全36タイトル)を予定しています。
実行委員が担う23枠に加え、
残り13セッションの実施者を、参加者のみなさんから募集します。
内容や進め方のルールはありませんが、
・「つなぐ人フォーラム」の参加者と分かち合える内容
・一方的でなく、互いにやりとりのあるワークショップ的な時間
を、お願いします!
参加申込みと併せてこれからご提案いただく場合は、下のお申し込み方法の〝13.「つなぐ45分間」の実施希望〟部分にご記入の上、お申し込みください。
既に参加申込みをいただいている場合は、〝13〟の情報のみ、お送りください。
お申込みが枠数を越えた際の対応は、様子を見つつ判断します。早めのお申込みをお願いいたします。
*実施の時間は45分間となります。
以下に45分間の使い方の一例をあげておきます。参考にして頂ければ幸いです。
例1)プレゼンテーション15分→感じた事を整理する5分→全体で共有10分→相互意見交換15分
例2)自己紹介5分→ねらいの共有5分→参加者とのやりとり25分→ワークショップのふりかえり10分
*実施希望の方のお申し込み締切は9月12日になります
*お申し込み頂いた方にはメールにて詳しい情報をお伝えさせていただきます。返信が必要なお知らせもありますので必ずご確認をお願いします。
*つなぐ45分の参加者からの募集は定員に(全36コマに)なり次第締め切ります
*45分ではありませんが、前年の2日目のワークショップのタイトル一覧は第2回つなぐ人フォーラムの報告にてご覧いただけます
◆フォーラム終了後のオプショナルツアーのご案内
つなぐ人フォーラム終了後に参加者の方々の為のオプショナルツアーをご用意いたしました。
詳しくはこちらのページをご覧下さい。
ハガキ、 FAX、E-mail いずれかで、以下の項目をご記入の後、ご送付下さい。
お問合せ先はページ最下部にあります。
1.「第3回つなぐ人フォーラム参加希望」と明記
2.お名前(ふりがな)
3.年齢(お部屋割りの参考とさせていただきます)
4.性別
5.郵便番号と住所
6.電話番号
7.E-mailアドレス(携帯不可)
8.ご所属(活動団体など)
9.宿泊のシングル利用
別途追加料金1泊につき2,000円(2泊4,000円)
20名の先着順ですので、ご希望に添えない場合もございます。ご了承ください。
10.領収書の有無
希望(宛名、仕様)・希望しない
11.参加の動機
12.「10分間プレゼンテーション」の実施希望
(最終締切:9/12 タイトルを25文字以内で、タイトルと実施者名を掲載順にご記入ください)
13.「つなぐ45分間」の実施希望
(最終締切:9/12 タイトルを25文字以内で、タイトルと実施者名を掲載順にご記入ください)
14.当日、配布資料にお名前・ご住所(都道府県のみ)・所属を基本情報として
掲載させていただきたいと思います。
不都合がございます場合、以下に明記ください。
◆お問い合わせ
財団法人キープ協会 キープ・フォレスターズ・スクール
〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545
担当:石川
TEL :
FAX :
E-mail : eventee@keep.or.jp
★お申込みをお受けした方には1週間以内に受理通知をお送りします。
★プログラム期日の2週間前を目安にスケジュール・持ち物などを記載した事前資料をお送りします。
★事前資料をお受け取り後は所定のキャンセル料がかかりますことを予めご了承下さい。
◆バナーをつくりました
第3回つなぐ人フォーラムのバナーを作成しました。
全部で6種類ございます。
ホームページなどに貼って使用して頂けるとありがたいです。
バナーはこのページからお取りください。
◆昨年度、一昨年度の様子
2009年度 第2回つなぐ人フォーラム 報告ページ
2008年度 第1回つなぐ人フォーラム 報告ページ


| 川嶋直が語る 「つなぐ人フォーラム」が生まれた経緯 |
| 川廷昌弘が語る 「つなぐ人フォーラム」の魅力 |
| 佐藤初雄が語る 「つなぐ人フォーラム」の魅力 |
| 広瀬敏通が語る 「つなぐ人フォーラム」が楽しい理由 |
| 田井中慎の「つなぐ45分間」 |
| 高橋真理子の「つなぐ45分間」 |
| 実行委員長 小林毅が語る、2010年のつなぐ人フォーラム |
| 中西紹一の「つなぐ45分間」 |
| 古瀬浩史の「つなぐ45分間」 |
| 小林毅の「つなぐ45分間」 |
| 佐藤初雄の「つなぐ45分間」 |
| 川嶋直の「つなぐ45分間」 |
| 広瀬敏通の「つなぐ45分間」 |
| 田井中慎が語る「つなぐ人フォーラム」の魅力 |
| 高橋さんの「つなぐ人フォーラムの魅力」 |





