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フォレスターズスクール
環境教育プログラム体験セミナー
2011年2月『環境教育プログラム体験セミナー』
■□□□■□□□■□□□■□□□■□□□■□□□■□□□■□
環境教育プログラム体験セミナー
2011年2月4日(金)14:30~5日(土)15:00 <1泊2日>
講師:川嶋直/財団法人キープ協会常務理事
日本環境教育フォーラム専務理事
立教 大学特任教授
< 昨年度の様子 >
■□□□■□□□■□□□■□□□■□□□■□□□■□□□■□
キープ協会では27年にわたる
自然体験型の環境教育プログラムの実践と
のべ数千人の指導者育成など
先 進的な環境教育を目指して取組んできました。
森林や草原、渓谷の豊かな自然を舞台に行われる
自然体験型の環境教育プログラム が果たせる役割には
多くの可能性があることを実感しています。
その中の幾つかをご紹介すると…
自然の中で おおらかな感性を開くことをお手伝いすることで
参加者自身が持っている身体や心の感覚を取り戻し
自然からのエネルギーを頂いて健康促 進をはかる「森林療法」
自然の仕組みを学ぶことで新しい発想のヒントを得たり
自然の中で感性を磨くことで自分達の仕事や未来 を考える
「企業と協働するCSR活動」や「社員向け研修」
ヤマネという動物にフォーカスしてその生態を深く学び
人 間が動物を保護するために何が出来るのかを考え
それを実現するために具体的な森林作業を行う「ヤマネプログラム」
など、様々な方面への環境教育への取り組みを進めてきました。
今回のセミナーでは
これまでのキープ協会の実践をご紹介しつつ
実 際に幾つかのプログラムを体験して頂きながら
未来の環境教育の新しい形を
皆さんと一緒に模索していきたいと考えています。
◆ プログラムの主な内容
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
・自然体験型の環境教育プログラム
・環境教育やインタープリテーションについての講義
・テーマ別ワークショップ&プログラム体験&講義
・企業、行政、NPOとの多様なコラボレーション事例の紹介
◆ こんなことが学べます
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
・具体的なプログラム体験を通した環境教育の意義や必要性、
プログラムの実施手法
・企業、行政、NPOなど様々な 環境教育・社会貢献企画における
協働のポイント
◆ こんな方にオススメです
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
・自然体験型の環境教育プログラムの可能性に興味がある方
・各企業での社会貢献事業、
社内環境教育・社外環境教 育・各種研修・ISOご担当者の方
・各自治体の環境・自然ふれあい担当部署やビジターセンター、森林公園、
自然ふれあい施設 などの管理運営に携わっている方
・環境教育、森林環境教育、野外教育、自然体験活動などに関係されている
施設の指定管理者、 NPO、民間団体の方
・各種人材育成事業に関わっている方
・今後、これらのことに取り組みたいとお考えで疑問・お悩みをお持ちの 方
◆ 講師紹介
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
川嶋 直 (かわしま・ただし)
財団法人キープ協会環境教育事業 担当常務
日本環境教育フォーラム専務理事
立教大 学特任教授
1953年東京都調布市生まれ。26年間東京で生活、清里生活30年目。
1984年にキープ協会がネイチャーセンターを開 設した当初から環境教育事業を担当。
27年に渡る環境教育の指導者養成事業の経験の中から、
「指導者にとって、コミュニケーション力 と企画力の重要性」を痛感し、
「自然好き」をベースにした「人間好き」を育てる人材育成のノウハウを 蓄積してきた。
「企業人とのコラ ボが世界を変える」が最近のキャッチフレーズ。

◆ キープ協会のおもな実績
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
・ NEC、新日本石油、サントリー、リコー、Jパワー、中部電力、
日本アムウェイ、日本経団連など各種企業との社内外環境教育事業
・ 環境省、文部科学省、林野庁、山梨県、石川県、栃木県、島根県など
各種の人材育成事業や環境教育事業
・山梨県立八ヶ岳自然ふれあい センターの指定管理者としての業務
詳しくは→「最近 の実績」 「各種メ ディアでの掲載記事」
◆ 開催概要
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
● 期 日:2011年2月4日(金)14:30~2月5日(土)15:00<1泊2日>
●主 催:財団法人キープ協会
●後 援:林野庁、環境省
●開催地:山梨県清里高原 財団法人キープ協会(山梨県北杜市高根町清里)
●宿 泊:清泉寮
ツイン相部屋が基本です。シングル希望の方は+2000円で対応できます。
●対 象:環境教育プログラムに関心のある方
特に、企業・自治体・団体・施設の職員の方にお勧めです
●定 員:20名
●参加費:24,000円(税込/1泊3食・プロ グラム費・教材費・保険代など)
早割り:3,000円引き (※1/4までのお申し込みに適用 します)
リピーター割引:3,000円引き
※キープまでの交通費は含みません
◆ お申込み方法
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
以 下の項目をご記入の上、ハガキかEメール、FAXにてお申し込みください。
① 「環境教育プログラム体験セミナー2011年2月」参加希望
②お名前(ふりがな)
③郵便番号・住所
④電話番号(緊急用なのでできれば携帯)
⑤普段のお仕事や活動、学生の方は学校名
⑥年齢
⑦性別
⑧参加しようと 思われた理由、動機
⑨この研修を何を通してお知りになりましたか?:
(例:×× さんの紹介、○○のメールマガジンなど)
⑩E-mailアドレス
★お申込みをお受けした方には1 週間以内に受理通知をお送りします。
★プログラム期日の2週間前を目安にスケジュール・持ち物などを記載した事前資料をお送りします。
★ 事前資料をお受け取り後は所定のキャンセル料がかかりますことを予めご了承下さい。
◆ お申込み先、お問い合わせ先
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
〒407-0311 山梨県北杜市高根町 清里3545
財団法人キープ協会 環境教育事業部
TEL:0551-48-3795 FAX:0551-48-2990
メール:forester@keep.or.jp
2010年7月『環境教育プログラム体験セミナー』

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環境教育プログラム体験セミナー
2010年7月2日(金)14:30~3日(土)15:00 <1泊2日>
講師:川嶋直/財団法人キープ協会常務理事
日本環境教育フォーラム専務理事
立教 大学特任教授
< 昨年度の様子 >
■□□□■□□□■□□□■□□□■□□□■□□□■□□□■□
キープ協会では27年にわたる
自然体験型の環境教育プログラムの実践と
のべ数千人の指導者育成など
先進的な環境教育を目指して取組んできました。
森林や草原、渓谷の豊かな自然を舞台に行われる
自然体験型の環境教育プログラムが果たせる役割には
多くの可能性があることを実感しています。
その中の幾つかをご紹介すると…
自然の中でおおらかな感性を開くことをお手伝いすることで
参加者自身が持っている身体や心の感覚を取り戻し
自然からのエネルギーを頂いて健康促進をはかる「森林療法」
自然の仕組みを学ぶことで新しい発想のヒントを得たり
自然の中で感性を磨くことで自分達の仕事や未来を考える
「企業と協働するCSR活動」や「社員向け研修」
ヤマネという動物にフォーカスしてその生態を深く学び
人間が動物を保護するために何が出来るのかを考え
それを実現するために具体的な森林作業を行う「ヤマネプログラム」
など、様々な方面への環境教育への取り組みを進めてきました。
今回のセミナーでは
これまでのキープ協会の実践をご紹介しつつ
実際に幾つかのプログラムを体験して頂きながら
未来の環境教育の新しい形を
皆さんと一緒に模索していきたいと考えています。
◆ プログラムの主な内容
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
・自然体験型の環境教育プログラム
・環境教育やインタープリテーションについての講義
・テーマ別ワークショップ&プログラム体験&講義
・企業、行政、NPOとの多様なコラボレーション事例の紹介
◆ こんなことが学べます
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
・具体的なプログラム体験を通した環境教育の意義や必要性、
プログラムの実施手法
・企業、行政、NPOなど様々な環境教育・社会貢献企画における
協働のポイント
◆ こんな方にオススメです
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
・自然体験型の環境教育プログラムの可能性に興味がある方
・各企業での社会貢献事業、
社内環境教育・社外環境教育・各種研修・ISOご担当者の方
・各自治体の環境・自然ふれあい担当部署やビジターセンター、森林公園、
自然ふれあい施設などの管理運営に携わっている方
・環境教育、森林環境教育、野外教育、自然体験活動などに関係されている
施設の指定管理者、NPO、民間団体の方
・各種人材育成事業に関わっている方
・今後、これらのことに取り組みたいとお考えで疑問・お悩みをお持ちの方
◆ 講師紹介
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
川嶋 直(かわしま・ただし)
財団法人キープ協会環境教育事業 担当常務
日本環境教育フォーラム専務理事
立教大学特任教授
1953年東京都調布市生まれ。26年間東京で生活、清里生活30年目。
1984年にキープ協会がネイチャーセンターを開 設した当初から環境教育事業を担当。
27年に渡る環境教育の指導者養成事業の経験の中から、
「指導者にとって、コミュニケーション力 と企画力の重要性」を痛感し、
「自然好き」をベースにした「人間好き」を育てる人材育成のノウハウを蓄積してきた。
「企業人とのコラ ボが世界を変える」が最近のキャッチフレーズ。

◆ キープ協会のおもな実績
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
・NEC、新日本石油、サントリー、リコー、Jパワー、中部電力、
日本アムウェイ、日本経団連など各種企業との社内外環境教育事業
・環境省、文部科学省、林野庁、山梨県、石川県、栃木県、島根県など
各種の人材育成事業や環境教育事業
・山梨県立八ヶ岳自然ふれあいセンターの指定管理者としての業務
詳しくは→「最近の実績」 「各種メディアでの掲載記事」
◆ 開催概要
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
●期 日:2010年7月2日(金)14:30~7月3日(土)15:00<1泊2日>
●主 催:財団法人キープ協会
●後 援:林野庁、環境省 (申請中)
●開催地:山梨県清里高原 財団法人キープ協会(山梨県北杜市高根町清里)
●宿 泊:清泉寮
ツイン相部屋が基本です。シングル希望の方は+2000円で対応できます。
●対 象:環境教育プログラムに関心のある方
特に、企業・自治体・団体・施設の職員の方にお勧めです
●定 員:20名
●参加費:24,000円(税込/1泊3食・プログラム費・教材費・保険代など)
早割り:3,000円引き(※6/2までのお申し込みに適用 します)
リピーター割引:3,000円引き
※キープまでの交通費は含みません
◆ お申込み方法
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
以下の項目をご記入の上、ハガキかEメール、FAXにてお申し込みください。
① 「環境教育プログラム体験セミナー2010年7月」参加希望
②お名前(ふりがな)
③郵便番号・住所
④電話番号(緊急用なのでできれば携帯)
⑤普段のお仕事や活動、学生の方は学校名
⑥年齢
⑦性別
⑧参加しようと思われた理由、動機
⑨この研修を何を通してお知りになりましたか?:
(例:×× さんの紹介、○○のメールマガジンなど)
⑩E-mailアドレス
★お申込みをお受けした方には1週間以内に受理通知をお送りします。
★プログラム期日の2週間前を目安にスケジュール・持ち物などを記載した事前資料をお送りします。
★ 事前資料をお受け取り後は所定のキャンセル料がかかりますことを予めご了承下さい。
◆ お申込み先、お問い合わせ先
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
〒407-0311 山梨県北杜市高根町清里3545
財団法人キープ協会 環境教育事業部
担当:山本(やまもと)
TEL:0551-48-3795 FAX:0551-48-2990
メール:forester@keep.or.jp
環境教育プログラム体験セミナー(1月)

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キープの代表的な環境教育プログラムを1泊2日でお手軽体験。
来年の事業を考えている方、是非、ご参加下さい!
………………………………………………………………………………………
●○● 環境教育プログラム体験セミナー ●○●
テーマ;「生物多様性」
< 2010年1月22日(金) ~ 1月23日(土) >
講師:川嶋直/財団法人キープ協会 常務理事
日本環境教育フォーラム 専務理事
立教大学 特任教授
講師:湊秋作/財団法人キープ協会 環境教育事業部 部長
やまねミュージアム 館長
理学博士
ファシリテーター:鳥屋尾健/財団法人キープ協会
環境教育事業部 レンジャー
キープ協会では26年にわたる自然体験型の環境教育を実践し、また、
のべ数千人の指導者育成にも取り組み、これまで先進的な環境教育を
目指して、異業種とのコラボレーションなどにも取り組んできました。
この研修は、数あるプログラムの中から選りすぐりの事例を、一泊
二日の中にギュッと濃縮して体験して頂けるセミナーです。
森林や草原、渓谷などの豊かな自然を舞台に行われる、自然体験型の
環境教育が果たせる役割には、多くの可能性があることを私達は強く
実感しています。
その中の幾つかをご紹介すると…
ヤマネという動物にフォーカスしてその生態を深く学び
人間が動物を保護するために何が出来るのかを考え
それを実現するために森林作業を行う「ヤマネプログラム」
また“生物多様性”の重要性が叫ばれる今、企業や行政との協働に
よって生まれた具体的な野生動物の保護策を紹介します。
自然の仕組みを学ぶことで新しい発想のヒントを得たり
自然の中で感性を磨くことで自分達の仕事や未来を考える
「企業と協働するCSR活動」や「社員向け研修」
自然の中でおおらかな感性を開くことをお手伝いすることで
参加者自身が持っている身体や心の感覚を取り戻し
自然からのエネルギーを頂いて健康促進をはかる「森林療法」
などなど、様々な角度で環境教育の取り組みを進めてきました。
今回のセミナーでは
これまでのキープ協会の実践をご紹介しつつ
実際に幾つかのプログラムを体験して頂きながら
未来の環境教育の新しい形を
皆さんと一緒に模索していきたいと考えています。
■□■□ 昨年度の様子 ■□■□
●プログラムの主な内容
・生物多様性の具体的な取組みと協働手法の紹介
・自然体験型の環境教育プログラムの参加体験
・環境教育やインタープリテーションについての講義
・テーマ別ワークショップ&プログラム体験&講義
・企業、行政、NPOとの多様なコラボレーション事例の紹介
●こんなことが学べます
・生物多様性の基本的な考え方や保護の具体策、企業や行政との
協働の方法
・具体的なプログラム体験を通した環境教育の意義や必要性、
プログラムの実施手法
・企業、行政、NPOなど様々な環境教育・社会貢献企画における
協働のポイント
●こんな方にオススメです
・自然体験型の環境教育プログラムの可能性に興味がある方
・各企業での社会貢献事業、
社内環境教育・社外環境教育・各種研修・ISOご担当者の方
・各自治体の環境・自然ふれあい担当部署やビジターセンター、
森林公園、自然ふれあい施設などの管理運営に携わっている方
・環境教育、森林環境教育、野外教育、自然体験活動などに関係
されている施設の指定管理者、NPO、民間団体の方
・各種人材育成事業に関わっている方
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●キープ協会のおもな実績
・NEC、新日本石油、サントリーグループ、リコー、Jパワー、
中部電力、日本アムウェイ、日本経団連、NTT東日本、NTT西日本など
各種企業との社内外環境教育事業
・環境省、文部科学省、林野庁、山梨県、石川県、栃木県、島根県など行政や
神社本庁など、各種団体の人材育成事業や環境教育事業
・山梨県立八ヶ岳自然ふれあいセンターの指定管理者としての業務
○詳しくは→「最近の実績」
http://www.keep.or.jp/ja/foresters_school/jisseki.html
○「各種メディアでの掲載記事」
http://www.keep.or.jp/ja/foresters_school/media.html
≪開催概要≫
・期 日:2010年1月22日(金)~1月23日(土) <1泊2日>
・主 催:財団法人キープ協会
・後 援:環境省・林野庁
・開催地:財団法人キープ協会 (山梨県清里高原)
・宿 泊:清泉寮(ツイン相部屋。シングル希望は+1500円で対応可)
★リニューアルオープンした清泉寮レストランのお食事と
効能ゆたかな温泉で身体も心もリフレッシュしながら!
・対 象:環境教育プログラムに関心のある方
特に、企業・自治体・団体・施設の職員の方にお勧めです
・定 員:20名
・参加費:23,000円(宿泊食費・プログラム費・教材費・保険代など)
※キープまでの交通費は含みません
★割 引:リピーター割と早割の同時適用はございません
【リピーター割】過去に主催プログラムに参加した方:2,000円引
【早割】1月8日(金)までにお申し込みの方:2,000円引
【家族割】ご家族で参加の場合:1名につき1,000円引
●お申し込み
以下の項目をご記入の上、ハガキかEメール、FAXにてお申し込みください。
①「環境教育プログラム体験セミナー(1月)」参加希望
②お名前(ふりがな)
③郵便番号・住所
④電話番号(緊急用なのでできれば携帯)
⑤普段のお仕事や活動、学生の方は学校名
⑥年齢
⑦性別
⑧参加しようと思われた理由、動機
⑨この研修を何を通してお知りになりましたか?:
(例:××さんの紹介、○○のメールマガジンなど)
⑩E-mailアドレス
★お申込みをお受けした方には1週間以内に受理通知をお送りします。
★プログラム期日の2週間前を目安にスケジュール・持ち物などを記載した事前資料をお送りします。
★事前資料をお受け取り後は所定のキャンセル料がかかりますことを予めご了承下さい。
≪お申込み先、お問い合わせ先≫
〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545
財団法人キープ協会 環境教育事業部 担当:鳥屋尾(とやお)
TEL:0551-48-3795 FAX:0551-48-2990 E-mail:forester@keep.or.jp
環境教育プログラム体験セミナー
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開催主旨
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キープ協会では26年にわたる自然体験型の環境教育プログラムの実践とのべ数千人の指導者育成など先進的な環境教育を目指して取組んできました。 今回のセミナーでは、これまでのキープ協会の実践をご紹介しつつ、実際に幾つかのプログラムを体験して頂きながら未来の環境教育の新しい形を皆さんと一緒に模索していきたいと考えています。
〇プログラムの主な内容 ・自然体験型の環境教育プログラム ・環境教育やインタープリテーションについての講義 ・テーマ別ワークショップ&プログラム体験&講義 ・企業、行政、NPOとの多様なコラボレーション事例の紹介 〇こんなことが学べます ・具体的なプログラム体験を通した環境教育の意義や必要性、プログラムの実施手法 ・企業、行政、NPOなど様々な環境教育・社会貢献企画における協働のポイント |
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事業報告
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こんな方にオススメです!
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・自然体験型の環境教育プログラムの可能性に興味がある方
・各企業での社会貢献事業、社内環境教育・社外環境教育・各種研修・ISOご担当者の方 ・各自治体の環境・自然ふれあい担当部署やビジターセンター、森林公園、自然ふれあい施設などの管理運営に携わっている方 ・環境教育、森林環境教育、野外教育、自然体験活動などに関係されている施設の指定管理者、NPO、民間団体の方 ・各種人材育成事業に関わっている方 ・今後、これらのことに取り組みたいとお考えで疑問・お悩みをお持ちの方 ※個別相談の時間も設定しております。 |
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講師紹介
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川嶋 直(かわしま・ただし)
財団法人キープ協会常務理事 社団法人日本環境教育フォーラム専務理事 立教大学ESD研究センターCSRチーム長 1953年東京都調布市生まれ。26年間東京で生活、清里生活29年目。1984年にキープ協会がネイチャーセンターを開設した当初から環境教育事業を担当。25年に渡る環境教育の指導者養成事業の経験の中から、「指導者にとって、コミュニケーション力と企画力の重要性」を痛感し、「自然好き」をベースにした「人間好き」を育てる人材育成のノウハウを蓄積してきた。「企業人とのコラボが世界を変える」が最近のキャッチフレーズ。 キープ協会のISOの管理責任者でもあります。 |
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ファシリテーター紹介
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竹越 のり子(たけこし・のりこ)
財団法人キープ協会 環境教育事業部 神奈川県横浜市出身。東洋工学専門学校を卒業後、屋久島や富士山でのガイド、鹿児島の農業自然学校に勤務後、2001~2003年度キープ協会に在籍、その後東京の自然環境教育事務所勤務、個人事務所主宰を経て現在に至る。身近な自然を素朴な気持ちで楽しみながら暮らしていくこと、その暮らしの中で発見したことを出会う人々に伝えたい。 現在は、企業の方々との様々な形態の協働を通して多くの刺激と学びを得ています。自分たちだけでは出来ないことも、異業種の方々と組むことによって大きく可能性が広がり、普段は出会うことの出来ない参加者に出会える喜びを実感しています。 |
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スケジュール案
(詳細は、参加者決定後「事前資料」の中でご案内いたします) |
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1日目
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| 午後 | 14:30 オリエンテーション 環境教育プログラムの体験 16:30 講義:環境教育・自然体験の意味、インタープリテーションの理解 |
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| 夜 | 19:15 ナイトハイク 20:30 交流会・個別相談会 |
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| 2日目 | ||
| 午前 | 7:00 環境教育プログラムの体験 9:15 さまざまな事例紹介 テーマ別・興味別講義&体験&ワークショップ |
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| 午後 |
13:00 講義&実習:
環境教育プログラムの考え方、活かし方 それぞれの現場にどうつなげるか 14:30 クロージング 15:00 解散 |
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インタープリテーションとは?
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「単に事実や情報を伝えるというよりは、直接体験や教材を活用して、事物や事象の背後にある意味や相互の関係を解き明かすことを目的とする教育活動。」
フリーマン・チルデン著 『Interpreting Our Heritage』より |
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キープ協会の指導者養成事業の実績
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主催事業として
インタープリターの養成事業(2泊3日~3泊4日)=(1985年~現在)約70回実施 約1,600人参加 ※インタープリターズキャンプは、「環境の保全のための意欲の増進及び環境教育の推進に関する法律」に基づく人材認定事業に登録されています。 受託事業として 環境省=「自然解説指導者養成事業」(1992年~現在)約40回実施 1,200人参加 文部科学省(各地の国立青少年教育施設主催)=「野外教育企画担当者セミナー (1997年~2002年)59回実施(内30回キープ協会担当)1,800人参加 林野庁(全国森林組合連合会主催)=「森林環境教育企画担当者セミナー (1999年~2004年)6回実施、180人参加 各自治体の指導者養成事業 北海道、秋田県、山形県、栃木県、群馬県、山梨県、岐阜県、石川県、鳥取県、島根県、大分県 等 また、山梨県立八ヶ岳自然ふれあいセンターの指定管理者としての業務 企業 NEC※,トヨタ自動車※、サントリー、J-POWER、新日本石油、リコー、中部電力、日本アムウェイ、 日本経団連など各種企業との社内外環境教育事業 (※=日本環境教育フォーラム経由の受託) 詳しくは→「最近の実績」 「各種メディアでの掲載記事」 |
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開催概要
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| ●日 程 | 2009年7月1日(水)14:30~2日(木)15:00 [1泊2日] |
| ●講 師 | 川嶋 直(財団法人キープ協会) (予定) |
| ●主 催 | 財団法人キープ協会 |
| ●後 援 | 林野庁 |
| ●開催地 |
山梨県清里高原 財団法人キープ協会
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| ●宿 泊 |
清泉寮 |
| ●対 象 |
指導者養成事業に関心をもつ方ならどなたでもご参加ください。
特に、自治体・団体・施設の職員の方、関係者にオススメです。 |
| ●定 員 | 20名 |
| ●参加費 |
23,000円(税込/1泊3食・プログラム費・教材費・保険代など)
◆シングル利用は一泊ごとに+1,500円 ◆参加期間中の全ての経費を含み、全日程参加が基本です ◆キープまでの交通費は含まれません |
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お申込み方法
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ハガキ、FAX、E-mail いずれかで
以下の項目をご記入の後、ご送付下さい 1.「環境教育プログラム体験セミナー」参加希望 2.お名前(ふりがな) 3.郵便番号・住所 4.電話番号 5.職業(学校名) 6.年齢 7.性別 8.参加の動機 9.何のメディアを通じてキャンプを知ったのか 10.E-mailアドレス |
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お申込み・お問合せ先
|
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財団法人キープ協会 キープ・フォレスターズ・スクール
〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545 担当:竹越(たけこし) TEL: |
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★お申込みをお受けした方には1週間以内に受理通知をお送りします。
★プログラム期日の2週間前を目安にスケジュール・持ち物などを記載した事前資料をお送りします。 ★事前資料をお受け取り後は所定のキャンセル料がかかりますことを予めご了承下さい。 |









