- ホーム
- >
- フォレスターズスクール
- >
- イベント
フォレスターズスクール
イベント
夏の河原で ワクワク!魚とり

夏といえば海水浴。だけど、山梨県には海がない!
それじゃあ、川水浴を楽しもう♪
川で遊んだことがある人も、今度初めて遊ぶ人も、
みんなで一緒に魚とりしよう!
川にはどんな魚がいるんだろう?
川の中で、どんな風に生きているんだろう?
川が大好きながレンジャー(自然案内人)と一緒に
夏の河原に出かけませんか?
◆ プログラム(予定)
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
09:30 受付開始
10:00 はじまりの会/お互いを知りあう時間/魚のはなし
11:00 移動/魚とり開始
15:00 魚とり終了/移動
15:30 終了・解散

◆ 実施要綱
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
●日 程: <第1回>2010年8月8日(日) 10:00~15:00 ※終了しました
<第2回>2010年8月28日(土)10:00~15:00 ※終了しました
●対象: 小学校1年生以上の親子・一般
● 料金: 中学生以上3,000円 小学生2,000円(いずれも税込)
●定員: 20名(先着順・定員になり次第締め切ります)
●集合場所: 山梨県キープ協会
※お申し込みいただいた方には、更に詳しいご案内をお送りします。
◆ お申し込み方法
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
以 下の項目をご記入の上、ハガキかEメール、FAXにてお申し込みください。
① 「第●回・夏の河原で魚とり」参加希望(ご希望の日程を明記してください)
②お 名前(ふりがな)
③郵便番号・住所
④電話番号(緊急用なのでできれば携帯)
⑤普段のお仕事や活動、学生の方は学校名
⑥年齢
⑦ 性別
⑧参加しようと思われた理由、動機
⑨この研修を何を通してお知りになりましたか?:
(例:×× さんの紹介、○○のメールマガジンなど)
⑩E-mailアドレス
★お申込みをお受けした方には1週間以内に受理通知をお送り します。
★プログラム期日の2週間前を目安にスケジュール・持ち 物などを記載した事前資料をお送りします。
★事前資料をお受け取り後は所 定のキャンセル料がかかりますことを予めご了承下さい。
◆ お問い合わせ先
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
財団法人キープ協会 キープ・フォレスターズ・スクール
〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545
TEL:0551-48-3795 FAX:0551-48-3228
E-mail:forester@keep.or.jp
URL:http://www.keep.or.jp/FORESTERS/
担当:石川(いしかわ)
やまね学校40

=======================================================
やまね学校40
2011年1月22日(土)~23日(日) <1泊2日>
校長:湊 秋作(キープやまねミュージアム館長)
=======================================================
やまね学校には、校舎も黒板もありません。森の中が教室です。
「ヤマネ」って知ってます?
「ヤマネ」は体長8センチ、体重 18g。
冬の間はずっと冬眠している不思議な小さな動物です。
やまねの森を探検したり、調査をしたりしながら、
やまねの不思議を探っていきます。
ヤマネ博士の研究最前線の話も聞けます。
5月の清里の森は、ちょっぴり遅い春がやってき て、新芽が
輝く季節です。ヤマネは深い冬眠から、もぞもぞおきだし、まだ眠い?
清里の森でみなさんをお待ちしています。
◆ プログラム(予定)
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
<1日目>
14:30~ はじまりの 時間
・ヤマネのすむ森をたんけん!
・ヤマネ博士の特別授業
・ヤマネに出会う時間
<2日目>
午前~ やまねの森の研究、調査体験など
午後~ おわりの時間
14:00 終了
◆ 実施要綱
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
●日程: 2011年1月22日(土)14:30~1月23日(日)14:00
● 料金: 一般21,000円 学生18,000円 小学生15,000円(いずれも税込/1泊3食付)
(各種割引: リピーター割‐過 去のキャンプ参加者は2,000円割引
早割‐4月24日までに申し込み頂いた方は2,000円割引
家族割‐ご家族でお申し込み方は1名様につき1,000円割引
※リピータ割と早割は同時に適用できません。予めご了承くださ い)
●定員: 30名(先着順・定員になり次第締め切ります)
●対象: ご家族・一般
・ヤマネについて知りたい人
・ヤマネにひとめ会いたい人
・ヤマネのすむ森を探検したい人
・ヤマネ研究者・湊秋作によるヤマネ話に興味のある人
●場所: 山梨県清里高原
●宿泊: 清泉寮本館 宿泊:家族部屋
●校 長: 湊 秋作(やまねミュージアム館長)
◆ お申し込み方法
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
以 下の項目をご記入の上、ハガキかEメール、FAXにてお申し込みください。
① 「やまね学校40」参加希望
②お 名前(ふりがな)
③郵便番号・住所
④電話番号(緊急用なのでできれば携帯)
⑤普段のお仕事や活動、学生の方は学校名
⑥年齢
⑦性別
⑧参加しようと思われた理由、動機
⑨この研修を何を通してお知りになりましたか?:
(例:×× さんの紹介、○○のメールマガジンなど)
⑩E-mailアドレス
★お申込みをお受けした方には1週間以内に受理通知をお送り します。
★プログラム期日の2週間前を目安にスケジュール・持ち物などを記載した事前資料をお送りします。
★事前資料をお受け取り後は所 定のキャンセル料がかかりますことを予めご了承下さい。
◆ お問い合わせ先
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
財団法人キープ協会 キープ・フォレスターズ・スクール
〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545
TEL:0551-48-3795 FAX:0551-48-3228
E-mail:forester@keep.or.jp
URL:http://www.keep.or.jp/FORESTERS/
担当:家倉(いえくら)
2011年2月『環境教育プログラム体験セミナー』
■□□□■□□□■□□□■□□□■□□□■□□□■□□□■□
環境教育プログラム体験セミナー
2011年2月4日(金)14:30~5日(土)15:00 <1泊2日>
講師:川嶋直/財団法人キープ協会常務理事
日本環境教育フォーラム専務理事
立教 大学特任教授
< 昨年度の様子 >
■□□□■□□□■□□□■□□□■□□□■□□□■□□□■□
キープ協会では27年にわたる
自然体験型の環境教育プログラムの実践と
のべ数千人の指導者育成など
先 進的な環境教育を目指して取組んできました。
森林や草原、渓谷の豊かな自然を舞台に行われる
自然体験型の環境教育プログラム が果たせる役割には
多くの可能性があることを実感しています。
その中の幾つかをご紹介すると…
自然の中で おおらかな感性を開くことをお手伝いすることで
参加者自身が持っている身体や心の感覚を取り戻し
自然からのエネルギーを頂いて健康促 進をはかる「森林療法」
自然の仕組みを学ぶことで新しい発想のヒントを得たり
自然の中で感性を磨くことで自分達の仕事や未来 を考える
「企業と協働するCSR活動」や「社員向け研修」
ヤマネという動物にフォーカスしてその生態を深く学び
人 間が動物を保護するために何が出来るのかを考え
それを実現するために具体的な森林作業を行う「ヤマネプログラム」
など、様々な方面への環境教育への取り組みを進めてきました。
今回のセミナーでは
これまでのキープ協会の実践をご紹介しつつ
実 際に幾つかのプログラムを体験して頂きながら
未来の環境教育の新しい形を
皆さんと一緒に模索していきたいと考えています。
◆ プログラムの主な内容
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
・自然体験型の環境教育プログラム
・環境教育やインタープリテーションについての講義
・テーマ別ワークショップ&プログラム体験&講義
・企業、行政、NPOとの多様なコラボレーション事例の紹介
◆ こんなことが学べます
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
・具体的なプログラム体験を通した環境教育の意義や必要性、
プログラムの実施手法
・企業、行政、NPOなど様々な 環境教育・社会貢献企画における
協働のポイント
◆ こんな方にオススメです
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
・自然体験型の環境教育プログラムの可能性に興味がある方
・各企業での社会貢献事業、
社内環境教育・社外環境教 育・各種研修・ISOご担当者の方
・各自治体の環境・自然ふれあい担当部署やビジターセンター、森林公園、
自然ふれあい施設 などの管理運営に携わっている方
・環境教育、森林環境教育、野外教育、自然体験活動などに関係されている
施設の指定管理者、 NPO、民間団体の方
・各種人材育成事業に関わっている方
・今後、これらのことに取り組みたいとお考えで疑問・お悩みをお持ちの 方
◆ 講師紹介
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
川嶋 直 (かわしま・ただし)
財団法人キープ協会環境教育事業 担当常務
日本環境教育フォーラム専務理事
立教大 学特任教授
1953年東京都調布市生まれ。26年間東京で生活、清里生活30年目。
1984年にキープ協会がネイチャーセンターを開 設した当初から環境教育事業を担当。
27年に渡る環境教育の指導者養成事業の経験の中から、
「指導者にとって、コミュニケーション力 と企画力の重要性」を痛感し、
「自然好き」をベースにした「人間好き」を育てる人材育成のノウハウを 蓄積してきた。
「企業人とのコラ ボが世界を変える」が最近のキャッチフレーズ。

◆ キープ協会のおもな実績
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
・ NEC、新日本石油、サントリー、リコー、Jパワー、中部電力、
日本アムウェイ、日本経団連など各種企業との社内外環境教育事業
・ 環境省、文部科学省、林野庁、山梨県、石川県、栃木県、島根県など
各種の人材育成事業や環境教育事業
・山梨県立八ヶ岳自然ふれあい センターの指定管理者としての業務
詳しくは→「最近 の実績」 「各種メ ディアでの掲載記事」
◆ 開催概要
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
● 期 日:2011年2月4日(金)14:30~2月5日(土)15:00<1泊2日>
●主 催:財団法人キープ協会
●後 援:林野庁、環境省
●開催地:山梨県清里高原 財団法人キープ協会(山梨県北杜市高根町清里)
●宿 泊:清泉寮
ツイン相部屋が基本です。シングル希望の方は+2000円で対応できます。
●対 象:環境教育プログラムに関心のある方
特に、企業・自治体・団体・施設の職員の方にお勧めです
●定 員:20名
●参加費:24,000円(税込/1泊3食・プロ グラム費・教材費・保険代など)
早割り:3,000円引き (※1/4までのお申し込みに適用 します)
リピーター割引:3,000円引き
※キープまでの交通費は含みません
◆ お申込み方法
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
以 下の項目をご記入の上、ハガキかEメール、FAXにてお申し込みください。
① 「環境教育プログラム体験セミナー2011年2月」参加希望
②お名前(ふりがな)
③郵便番号・住所
④電話番号(緊急用なのでできれば携帯)
⑤普段のお仕事や活動、学生の方は学校名
⑥年齢
⑦性別
⑧参加しようと 思われた理由、動機
⑨この研修を何を通してお知りになりましたか?:
(例:×× さんの紹介、○○のメールマガジンなど)
⑩E-mailアドレス
★お申込みをお受けした方には1 週間以内に受理通知をお送りします。
★プログラム期日の2週間前を目安にスケジュール・持ち物などを記載した事前資料をお送りします。
★ 事前資料をお受け取り後は所定のキャンセル料がかかりますことを予めご了承下さい。
◆ お申込み先、お問い合わせ先
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
〒407-0311 山梨県北杜市高根町 清里3545
財団法人キープ協会 環境教育事業部
TEL:0551-48-3795 FAX:0551-48-2990
メール:forester@keep.or.jp
地球のために何かしたい人のための体験学習法セミナー2010
========================================================
★ ただいま参加者募集中! ★
■□■ 体験学習法セミナー2010 ■□■
~ フィードバックから学ぶ ~
2010年10月9日(土)~11日(月)<2泊3日>
講師:津村俊充(南山大学教授・大学院人間文化研究科長/南山大学人間関係研究センター長)
増田直広
(財団法人キープ協会環境教育事業部 事業部長/ 都留文科大学 非常勤講師)
========================================================
![]() | ![]() | ![]() |
◆ 「体験学習法」とは?
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
「今ここでの体験」そのものを学びの素材として、
気づいたことや感じたことをわかちあい、
わかちあいを通して学びを深め、次の行動へと生かしていく。
この教育手法を「体験学習法」と呼んでいます。
キープ協会では、環境教育に取り組むにあたり、
効果的な学びのあり方として、
「体験学習法」の考え方を取り入れてきました。
体験学習法セミナーは、様々な体験や実習を通して、
「体験学習法」の仕組みや考え方を楽しく学ぶ、
参加型学習の場です。
◆ フィードバックから学ぶ
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
自分には見えない部分を相手に見てもらう。
効果的な“フィードバック”は、それを受ける人の成長を促します。
今回のセミナーでは、フィードバックする側・される側、
両者を体験することで、“フィードバック”の意味を考えていきます。
◆ “ファシリテーター”と“インタープリター”
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
人と人とをつなぐ「ファシリテーター(津村)」、
人と自然とをつなぐ「インタープリター(増田)」のダブル講師を迎え、
両者の役割から、“学び”について考える3日間です。
知識や経験は全く問いません。
興味のある方は、どなたでもご参加いただけます!
◆ こんな人にオススメです
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
・「学びのあり方」に関心のある方
・体験学習法の基礎から学びたい方
・学校の先生
・自然体験活動を実践している方
・自然体験活動にこれから関わっていきたいと考えている方
・自然体験活動に関心がある方
・インタープリターとして、ファシリテーターとして成長したい方
◆ 講師紹介
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
津村 俊充(つむら・としみつ)
南山大学教授・大学院人間文化研究科長 南山大学人間関係研究センター センター長
1951年徳島生まれ。名古屋大学大学院教育学研究科教育心理学専攻博士課程前期修了。教育学修士。
1979年南山短期大学人間関係科にて米国で誕生したラボラトリメソッドによる体験学習の教育実践と研究をスタート。
1985年から1年間米国留学。マサチューセッツ大学大学院教育学研究科にて“ヒュー マニスティック・サイコロジカル・
エデュケーション”の研究と同時に、NTL(National Training Laboratories)にて
体験学習の教育スタッフ(ファシリテーター)養成のトレーニングを受ける。
2000年4月に現職に移籍。学校教育、企業教育、医療・看護教育、野外・環境教育など
幅広い教育分野に体験学習が導入されるための活動を展開中である。
2004年4月南山大学大学院教育ファシリテーション専攻開設
津村さんのWEB“つんつんの体験から学ぼう!" は必見!!

増田 直広(ますだ・なおひろ)
財団法人キープ協会 環境教育事業部 事業部長 都留文科大学非常勤講師
群馬県桐生市出身。教育学修士。埼玉大学&大学院で環境教育を学んだ後、キープ協会に入職。
環境教育事業のマネジメント、主催&受託プログラムの企画・運営などを担当。
川遊び&魚捕り好きレンジャー。
環境教育と体験学習法の関わりを整理するべく、南山大学の津村俊充さんと共同研究を展開中。
津村さん編集の『ファシリテーター・トレーニング』(ナカニシヤ出版、2003年)に
「環境教育におけるファシリテーター・トレーニングの実際」を執筆。

◆ 開催要綱
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥・・・・・・・‥+
●日 程:2010年10月9日(土)14:30~11日(月・祝)14:00
●主 催: 財団法人キープ協会
●後 援:文部科学省、山梨県
●開催地:山梨県清里高原 財団法人キープ協会内
●宿 泊 :松本ユースキャンプ場(キャビン泊予定)
※ご宿泊は相部屋となります
●対 象 16歳以上一般
知識や経験は問いません。初めての方 大歓迎です!
●定 員 30名
●参加費 一般42,000円 学生38,000円
●割引 早割り:3,000円引き
(※9/11までのお申し込みに適用します)
リピーター割引:3,000円引き
(※ 早割り・リピーター割引 の同時適用はありません。)
◆ お申し込み方法
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
以下の項目をご記入の上、ハガキかEメール、FAXにてお申し込みください。
① 「体験学習法セミナー2010」参加希望
②お名前(ふりがな)
③郵便番号・住所
④電話番号(緊急用なのでできれば携帯)
⑤普段のお仕事や活動、学生の方は学校名
⑥年齢
⑦性別
⑧参加しようと思われた理由、動機
⑨この研修を何を通してお知りになりましたか?:
(例:×× さんの紹介、○○のメールマガジンなど)
⑩E-mailアドレス
★お申込みをお受けした方には1週間以内に受理通知をお送りします。
★プログラム期日の2週間前を目安にスケジュール・持ち物などを記載した事前資料をお送りします。
★事前資料をお受け取り後は所定のキャンセル料がかかりますことを予めご了承下さい。
◆ お問い合わせ先
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
財団法人キープ協会 キープ・フォレスターズ・スクール
〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545
TEL:0551-48-3795 FAX:0551-48-3228
E- mail:forester@keep.or.jp
URL:http://www.keep.or.jp/FORESTERS/
担当:関根(せきね)
第3回つなぐ人フォーラム
あたらしいつながりが、あたらしい動きをつくる!
領域や分野を越えてつながる3日間。
更新情報
0830 林浩二が語る「学びとは、バラバラなことがつながる快感」 動画を更新しました
0822 実行委員長 小林毅が語る、2010年の「つなぐ人フォーラム」 動画を更新しました
0817 つなぐ45分間 実行委員の実施内容を更新しました
高橋真理子の「つなぐ45分間」 動画を更新しました
0814 田井中慎の「つなぐ45分間」 動画を更新しました
0807 広瀬敏通が語る「つなぐ人フォーラム」が楽しい理由 動画を更新しました
0805 佐藤初雄が語る「つなぐ人フォーラム」の魅力 動画を更新しました
0801 森一彦が語る「つなぐ人フォーラム」の魅力 動画を更新しました
0728 川廷昌弘が語る「つなぐ人フォーラム」の魅力 動画を更新しました
0724 川嶋直が語る「つなぐ人フォーラム」が生まれた経緯 動画を更新しました
◆ フォーラムの開催主旨
つなぐ人フォーラムは、分野をこえた交流の生まれる場づくりを大切にしています。
2008年の第一回では、これまで相互創発の少なかった、
環境教育と博物館・美術館などのインタープリターたちが出会いました。
2009年の第二回はこれに、文化の異なるアジア諸国で環境教育に携わる
キーパーソンが加わり、第一回につづき地域・街づくり分野の人々も参画。
今年・第三回はさらに複数の分野から、「つなぐ人」の一言を手がかりに集い合って、
あたらしい人と人の組み合わせがつくる、
あたらしい動きのはじまりの場を創りたいと思います!
直感で動く、面白い人(含む実行委員・下記参照)、
そんな人たちとつながってみたい人、
一区切りを予定している第一期・最終回にあたるこの3日間に、
どうぞお集まりください。





◆フォーラムの開催概要
| ●日 程 | 2010年9月26日(日)13:00~28日(火)14:00 [2泊3日] |
| ●主 催 | 「つなぐ人フォーラム」実行委員会・財団法人キープ協会 |
| ●共 催 | 日本インタープリテーション協会・立教大学ESD研究センター |
| ●後 援 | NPO法人自然体験活動推進協議会、NPO法人「持続可能な開発の為の教育の10年」推進協議会、 NPO法人日本エコツーリズムセンター、公益社団法人日本環境教育フォーラム、日本環境教育学会、 日本展示学会、日本動物園水族館協会、日本ミュージアムマネージメント学会、(アイウエオ順) |
| ●開催地 | 山梨県清里高原 財団法人キープ協会 |
| ●宿 泊 | 清泉寮
|
| ●対 象 | 「つなぐ人」というキーワードや、実行委員の顔ぶれ、 プログラムの内容(予定)に興味のあるすべての方 |
| ●定 員 | 150 名(定員に達し次第、または9月18日締切) |
| ●参加費 | 一般:30,000 円(税込/2泊6食含む) 学生:25,000 円(税込/2泊6食含む) *キープまでの交通費は含まれません |
◆実行委員の紹介
※開催期間中、出席する実行委員の横には★マークが付いています。
●実行委員長
★小林毅(日本インタープリテーション協会/帝京科学大学アニマルサイエンス学科 教授)
1983年からインタープリター/スーパーバイザーとして活動。1989年に自然教育研究センターならびに日本インタープリテーション協会(現代表)を設立。2006年度から岐阜県立森林文化アカデミー教授(環境教育・インタープリテーション研究会)【動画メッセージ】
阿部治(立教大学社会部 教授 / 日本環境教育学会 会長)
筑 波大、埼玉大を経て 2002年より立教大学教授。専門は環境教育/ESD。現在、立教大学ESD研究センター長、日本環境教育学会常任運営委員(関東支部長)、日本環境教育 フォーラム理事、ESD-J代表理事、日本自然保護協会理事、IUCNーCEC委員など。環境教育のパイオニアとして国内外で活動。
海野義明(オーシャンファミリー海洋自然体験センター / 海に学ぶ体験活動協議会)
三浦半島葉山、三宅島を中心に、海で子ども相手に環境教育、海洋教育、地域教育の実践ならびにそのための指導者育成などを行ってい る。自然や海洋に関わる団体の理事や大学のゼミ実習講師、委員などもしている。
★川廷昌弘(博報堂DYメディアパートナーズ環境コミュニケーション 部長/日本写真家協会)
2005年、環境省チーム・マイナス6%の立ち上げから関わり多くの環境コミュニケー ション・デザインを手がける。国際生物多様性年地球生きもの委員会委員、写真家として「地域の大切な資産、守りたい風景、記憶の風景を撮る」をテーマに活動、写真集、個展、グループ展、ワークショップなど展開。 【動画メッセージ】
★嵯峨創平(IDEC環境文化のための対話研究所 代表)
地域と博物館をつなぐ活動をミッションとするNPOを主宰。
現在は、福島県奥会津のエコミュージアム実践研究と、即興演劇を使った博物館教育の開発プロジェクトを展開中。日本エコミュージアム研究会(jeocms)事務局長、日本ミュージアム・マネージメント学会(JMMA)理事。
★佐藤初雄(NPO法人国際自然大学校 理事長/CONE(NPO法人自然体験活動協議会) 代表理事)
1983年に国際自然大学校設立。東京校、山梨県日野春校、群馬県にいはる自然学校で活動を展開。(株)ノッツ代表取締役、(社)日本環境教育フォーラム理事、日本野外教育学会理事、自然体験活動推進協議会副代表理事等の役職を務めながら、各地の自然学校設立のため、全国を奔走している。 【動画メッセージ】
★重盛恭一(まち研究所/ 了徳寺大学博物館学 担当非常勤講師)
1987年以降博物館専門会社のプロデューサー。1996年から市民参加のワークショップを推進。記憶と経験をベースに博物館体験への関心から博物館の教育プログラムまで幅広く開発実践。2005年に独立し、現職 (研究所代表)。
★染川香澄(ハンズ・オン プランニング 代表/ ミュージアム・アドバイザー)
考古・歴史系から水族館までのあらゆる分野の博物館で、利用者の立場に立った博物館づくりのお手伝いをしています。博物館がもっと楽しく自由に遊び学べる場として、一般の人々を魅了し続けるために、現場のみなさんと一緒に議論し考えていくのが仕事のスタイル。各地の博物館の運営委員などを歴任。
★田井中慎(株式会社4CYCLE 代表取締役)
コミュニケーション戦略プランナー。大手広告代理店勤務の後、2008年、株式会社4CYCLEを設立。企業の広告戦略から地方自治体の活性化事業まで広範なコミュニケーション・デザインを行っている。シビック・プライド研究会メンバー。【動画メッセージ】
★高橋真理子(山梨県立科学館 主任学芸主事/山梨県立大学 非常勤講師)
主にプラネタリウムが仕事の場。宇宙連詩山梨版「星つむぎの 歌」、市民コミュニティー「星の語り部」、ライトダウン甲府バ レー、プラネ番組制作など、“人が星を見上げる意味”を追求しつつ、「つなぐ」「つたえる」「つくる」仕事をしている。【動画メッセージ】
★中西紹一((有)プラス・サーキュレーション・ジャパン 代表/立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科 講師)
1989年コミュニケーション戦略開発を主たる業務とするプラス・サーキュレーション・ ジャパンを設立。「ワークショップ−偶然をデザインする技術」著者。立教大学異文化コミュニケーション研究科非常勤講師/ESD 研究センター研究員。日本文化人類学会会員。
★西村佳哲(リビングワールド 代表)
デザイン 会社・リビングワールドで、情報デザインやプロダクト開発を行っている。「自分の仕事をつくる」著者。2002~2004年まで赤城青年の家で開催された 「全国教育系ワークショップフォーラム」の実行委員長。
日本自然保護協会を経て1989年から博物館。環境教育と開発教育を「つなぐ」試みを十数年、気がつけばESDが注目される存在に。博物館内外で市民参加をキーワードに行事やワークショップを企画・実施。【動画メッセージ】
★広瀬敏通(NPO法人日本エコツーリズムセンター 代表理事)
1982年にホールアース自然学校を設立。日本の自然学校運動の草分けの一人。エコツーリズム研究と実践の第一人者。06年環境省「日本エコツーリズム大賞」受賞。 日本環境教育フォーラム理事。日本エコツーリズムセンター代表理事。 【動画メッセージ】
★古瀬浩史((株) 自然教育研究センター 取締役)
自然公園、海洋環境、 森林等に関する教育普及のプログラムの開発、人材育成、計画策定などが中心的な活動。海辺の環境教育フォーラム幹事代表、日本安全潜水教育協会副会長、CNAC理事、東邦大学非常勤講師。
★森一彦(275研究所 主任研究員)
キープ協会で1984年から環境教育事業を担当。日本環境教育フォーラム専務理事。自然体験活動推進協議会理事。愛地球博 森の自然学校・里の自然学校 統括プロデューサー。立教大学ESD研究センター運営委員。【動画メッセージ】
◆プログラム案
1日目 ---------------
13:00 開会式
13:20 全体会①
14:00 休憩時間
14:15 10分間プレゼンテーション × 5人 × 4会場 ※
15:15 休憩時間
15:30 10分間プレゼンテーション × 5人 × 4会場 ※
16:30 休憩時間
16:45 10分間プレゼンテーション × 5人 × 4会場 ※
17:45 休憩時間
19:00 夕食
20:15 実行委員による特別プログラム
21:00 交流会
例年行っている、参加者を中心にした活動紹介やプレゼンテーションの時間です。
今年は全60枠!どうぞご活用ください。
(過去のプレゼンテーションタイトルなどの参考情報は詳細を)
2日目 ---------------
7:00 やまねミュージアム&西の魔女が死んだ おばあちゃんの家:早朝開館
7:30 朝食
9:15 全体会②
10:30 つなぐ45分間①(45分 × 6部屋)
11:15 休憩時間
11:30 つなぐ45分間②(45分 × 6部屋)
12:15 昼食(お弁当)
13:30 つなぐ45分間③(45分 × 6部屋)
14:15 休憩時間
14:30 つなぐ45分間④(45分 × 6部屋)
15:15 休憩時間
15:45 つなぐ45分間⑤(45分 × 6部屋)
16:30 休憩時間
16:45 つなぐ45分間⑥(45分 × 6部屋)
17:30 休憩
19:00 夕食
20:15 実行委員による特別プログラム②
21:00 交流会
※ 「つなぐ45分間」とは
ワークショップあり、レクチャーあり、ただし45分間の新設プログラム。
異なる部屋で同時進行で進む各45分を、参加者が選んで体験します。
→実行委員メンバーによる最新の内容案はこちら(8/22現在)
※つなぐ45分間 実施者を募集します!
上記、実行委員メンバーによる内容案をご参考の上、
奮ってお申し込み下さい。
3日目 ---------------
7:00 朝食
8:30 ゆっくりたっぷり3時間ワークショップ(仮)
11:30 休憩
11:45 全体会③
12:45 休憩
13:00 昼食
14:00 終了
◆10分間プレゼンテーションの発表ご希望のみなさまへ
つなぐ人フォーラムでは、毎年1日目に、参加者のみなさんによるプレゼンテーションの時間を設けています。
今年は10分間。
大きなホールの4隅を使って同時進行で進め、興味のあるプレゼンテーションを自由に見て回れる形をとります。
それぞれの現場の活動紹介から自己紹介まで、ご自由にお楽しみください。
発表ご希望の方は下のお申し込み方法の"12.「10分間プレゼンテーション」の実施希望"をご記入の上
お申し込みください。
*発表希望の方のお申し込み締切は、9月12日となります
プレゼンテーションのタイトルを25文字以内で記入の上、ご送付下さい
タイトルと実施者名を掲載順にご記入下さい
申し込み頂いた方には改めてメールにて詳しい情報をお伝えさせていただきます
申し込み頂いた後のご連絡のメールには、返信が必要な内容もありますので必ずご確認ください
*現在お申込いただいているプレゼンテーションタイトル一覧 (8月18日現在)
・「体験!マルチステークホルダー・プロセス」
・「伝わるメディア~伝えるために必要な3箇条~」
・「六甲知っとう?大都市に一番近いリゾート六甲山」
・「広域な熊野古道をつなぐ民間エコツーリズム」
・「国内ですが北から南までありがとうございました」
・「森と地球と日々の暮らしをつなぐアロマセラピーと花療法」
・「相談する人とされる人をつなぐ」
・「パーマカルチャーで暮らしと自然をつなぐ」
・「環境教育系つなぐネットワークミニ講座1987~現在」
・「2日目「この人に会おう!」全6名の超駆け足紹介」
・「変わる博物館、かえる博物館」
・「?な展示、!な展示 徹底大比較ぅ~」
*過去のプレゼンテーションタイトル例
・「記憶とモノ~語られること、それをつなぐこと:ベガ委員会の活動から~」
・「見える・つながる・環境情報(ポータルサイトの取り組み)」
・「ラジオと星で人をつなぐ~山梨産ほしひかりの試み」
・「自然体験普及のために、
一民間企業ができることは、果たしてあるのか教えて頂けないでしょうか?」
・「森の危険な生き物」
・「みんぱくミュージアムパートナーズ(MMP)の活動」
・「インタープリテーションにおける「へぇ~」と「ほぉ~」について」
・「体験交流員のお仕事紹介」
・「自然と人をつなぐ 丹沢の自然再生」
・「新潟市水族館での「つなぐ」こころみ」
・「安い素材で格好よく見せるハンズオン展示」(以上第2回より)
◆“つなぐ45分間”の実施ご希望のみなさまへ
2日目の「つなぐ45分」は、計6セッション×6部屋(=全36タイトル)を予定しています。
実行委員が担う23枠に加え、
残り13セッションの実施者を、参加者のみなさんから募集します。
内容や進め方のルールはありませんが、
・「つなぐ人フォーラム」の参加者と分かち合える内容
・一方的でなく、互いにやりとりのあるワークショップ的な時間
を、お願いします!
参加申込みと併せてこれからご提案いただく場合は、下のお申し込み方法の〝13.「つなぐ45分間」の実施希望〟部分にご記入の上、お申し込みください。
既に参加申込みをいただいている場合は、〝13〟の情報のみ、お送りください。
お申込みが枠数を越えた際の対応は、様子を見つつ判断します。早めのお申込みをお願いいたします。
*実施の時間は45分間となります。
以下に45分間の使い方の一例をあげておきます。参考にして頂ければ幸いです。
例1)プレゼンテーション15分→感じた事を整理する5分→全体で共有10分→相互意見交換15分
例2)自己紹介5分→ねらいの共有5分→参加者とのやりとり25分→ワークショップのふりかえり10分
*実施希望の方のお申し込み締切は9月12日になります
*お申し込み頂いた方にはメールにて詳しい情報をお伝えさせていただきます。返信が必要なお知らせもありますので必ずご確認をお願いします。
*45分ではありませんが、前年の2日目のワークショップのタイトル一覧は第2回つなぐ人フォーラムの報告にてご覧いただけます
◆フォーラム終了後のオプショナルツアーのご案内
つなぐ人フォーラム終了後に参加者の方々の為のオプショナルツアーをご用意いたしました。
詳しくはこちらのページをご覧下さい。
ハガキ、 FAX、E-mail いずれかで、以下の項目をご記入の後、ご送付下さい。
お問合せ先はページ最下部にあります。
1.「第3回つなぐ人フォーラム参加希望」と明記
2.お名前(ふりがな)
3.年齢(お部屋割りの参考とさせていただきます)
4.性別
5.郵便番号と住所
6.電話番号
7.E-mailアドレス(携帯不可)
8.ご所属(活動団体など)
9.宿泊のシングル利用
別途追加料金1泊につき2,000円(2泊4,000円)
20名の先着順ですので、ご希望に添えない場合もございます。ご了承ください。
10.領収書の有無
希望(宛名、仕様)・希望しない
11.参加の動機
12.「10分間プレゼンテーション」の実施希望
(最終締切:9/12 タイトルを25文字以内で、タイトルと実施者名を掲載順にご記入ください)
13.「つなぐ45分間」の実施希望
(最終締切:9/12 タイトルを25文字以内で、タイトルと実施者名を掲載順にご記入ください)
14.当日、配布資料にお名前・ご住所(都道府県のみ)・所属を基本情報として
掲載させていただきたいと思います。
不都合がございます場合、以下に明記ください。
◆お問い合わせ
財団法人キープ協会 キープ・フォレスターズ・スクール
〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545
担当:石川
TEL :
FAX :
E-mail : eventee@keep.or.jp
★お申込みをお受けした方には1週間以内に受理通知をお送りします。
★プログラム期日の2週間前を目安にスケジュール・持ち物などを記載した事前資料をお送りします。
★事前資料をお受け取り後は所定のキャンセル料がかかりますことを予めご了承下さい。
◆バナーをつくりました
第3回つなぐ人フォーラムのバナーを作成しました。
全部で6種類ございます。
ホームページなどに貼って使用して頂けるとありがたいです。
バナーはこのページからお取りください。
◆昨年度、一昨年度の様子
2009年度 第2回つなぐ人フォーラム 報告ページ
2008年度 第1回つなぐ人フォーラム 報告ページ


| 川嶋直が語る 「つなぐ人フォーラム」が生まれた経緯 |
| 川廷昌弘が語る 「つなぐ人フォーラム」の魅力 |
| 佐藤初雄が語る 「つなぐ人フォーラム」の魅力 |
| 広瀬敏通が語る 「つなぐ人フォーラム」が楽しい理由 |
| 田井中慎の「つなぐ45分間」 |
| 高橋真理子の「つなぐ45分間」 |
| 実行委員長 小林毅が語る、2010年のつなぐ人フォーラム |







