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イベント
第4回つなぐ人フォーラム
~この一年の〝つながり〟をふりかえる3日間~
更新情報
TOPIC! プレゼンテーション、ワークショップを実施いただける方を募集中です!
詳しくは スケジュール予定 をご覧ください
0221 10分間プレゼンテーション最新内容に更新しました。
0221 45分間プレゼンテーション最新内容に更新しました。
0215 10分間プレゼンテーション最新内容に更新しました。
0215 45分間プレゼンテーション最新内容に更新しました。
0214 古瀬 浩二 が語る「つなぐ人フォーラムの魅力」動画を更新しました
0209 10分間プレゼンテーション最新内容に更新しました。
0209 45分間プレゼンテーション最新内容に更新しました。
0205 臼井 ちか が語る「つなぐ人」の秘密を探ろう!」 動画を更新しました
0204 寺田 雅美 が語る「つながりから未来を語ろう」動画を更新しました
0201 三原 重央 より 「大好きです!つなぐ人フォーラム!」 動画を更新しました
0129 10分間プレゼンテーション最新内容を記載しました。
0129 45分間プレゼンテーション最新内容を記載しました。
0124 スケジュール予定 を更新しました
0116 川嶋 直 「つなぐ人フォーラム会場紹介」 動画を更新しました
0107 橋口 直幸 が語る 「つながることで大きな力に」動画を更新しました
0107 広瀬 敏通 が語る 「つながりから変化を生み出す」動画を更新しました
1226 参加者の募集 を開始しました
1209 第4回フォーラムの開催主旨 を更新しました
目次
◆ 実行委員長、小林毅より第4回フォーラムに向けての挨拶
◆ 第4回フォーラムの開催主旨
◆ 第4回フォーラム開催概要
◆ 実行委員の紹介
◆ お申し込み方法
◆ お問い合わせ
◆ 前回のつなぐ人フォーラムの様子
◆ こちらもご覧ください
◆ 実行委員からのメッセージ
人と人、人と自然、地域と自然など、多種多彩なつながりから、
新しい価値やアクションが生まれた現場に携わった人は、
つなぐ人フォーラムにおいても数多くいます。
ただし「つながり」がどのようにして生み出され、
カタチになったのかを振り返る機会は、決して多いとは言えません。
東日本大震災とその復興においても、数多くのつながりが、
様々な成果を現在進行形で生み出しています。
このような時だからこそ、私たちは「なぜ、それはつながったのか?」を振り返り、
問い直し、そこに潜むダイナミズムを共有すべきではないでしょうか。
豊かな「つながり」を生み出すためにも、それをふりかえる技術と、
それを学び合える機会が必要なのだと、つなぐ人フォーラムは考えています。
そこで今回のテーマは「なぜ、それはつながったのか?」。
この一年の〝つながり〟をふりかえる3日間を通じて、これからの「つなぐ人」像や
「つながり」を生み出す力学を明らかにしたいと考えております。
今年なんらかの活動現場に身を投じた方も、その機会を得なかった方も、
そして今後何らかの機会を得ようとしている人も、第4回つなぐ人フォーラムに、是非足を運んでみて下さい。
| ●日 程 | 2012年2月25日(土) ~27日(月) [2泊3日] |
| ●主 催 | 「つなぐ人フォーラム」実行委員会・財団法人キープ協会 |
| ●共 催 | 立教大学ESD研究センター, インタープリテーション協会 |
| ●協 賛 (50音順) | ジアス・ニュース、セイコーエプソン株式会社、電源開発株式会社、日能研 |
| ●後 援 (承認日順) | 一般社団法人CEPAジャパン、Green TV Japan、 NPO法人自然体験活動推進協議会(CONE) 日本アウトドアネットワーク(JON)、日本野外教育学会 日本環境教育学会、公益財団法人日本レクリエーション協会、 NPO法人「持続可能な開発のための教育の10年」推進協議会(ESD-J) 日本ミュージアム・マネージメント学会、社団法人日本動物園水族館協会 株式会社オルタナ、公益社団法人日本環境教育フォーラム |
| ●開催地 | 山梨県清里高原 財団法人キープ協会 |
| ●宿 泊 |
|
| ●対 象 | 「つなぐ人」というキーワードや、実行委員の顔ぶれ、 プログラムの内容(予定)に興味のあるすべての方 |
| ●定 員 | 120 名 |
| ●参加費 | 一般:27,550円 / 学生:22,550円 (2泊6食込み) ※シングル希望の方は、別途追加料金6,000円 (先着順です) |
| ●応募締切 | 2012年2月23日(木) 締め切り |
◆参加者による活動紹介
*参加者による活動紹介「10分間プレゼンテーション」を、今年は最大48枠!!
参加者によるワークショップ「つなぐ45分間」を、今年は最大36枠用意して、お申込み受付中です!
この機会にぜひご自身の活動、想いをご発表ください!
◆ 第4回フォーラム スケジュール予定
●2月25日(土) / 1日目
12:00 受付 (場所:清泉寮新館ホール前)
13:00 開会式・オリエンテーション
13:30 休憩&10分プレゼン①実施者打ち合わせ
14:00 10分プレゼンテーション①
14:50 休憩&10分プレゼン②実施者打ち合わせ
15:05 10分プレゼンテーション②
15:55 休憩&10分プレゼン③実施者打ち合わせ
16:10 10分プレゼンテーション③
17:00 休憩 & お部屋へのチェック・イン
& つなぐ45分間実施者打ち合わせ
18:30 夕食 & 休憩
20:00 全体会① "つながる事例を考える"
21:30 交流会 その①
23:30 終了
10分間プレゼンテーション 実施の最新内容はこちら(2/21現在)
※プレゼンテーター募集中!
例年行っている、参加者を中心にした活動紹介やプレゼンテーションの時間です。
今年は最大で48枠予定!どうぞご活用ください。
(過去のプレゼンテーションタイトルなどの参考情報は詳細を)
●2月26日(日) / 2日目
07:00 やまねミュージアム特別開館
07:30 朝食
09:00 全体会② "つなぐ人45分間の紹介&サインナップ"
09:50 休憩
10:10 つなぐ45分間①
11:55 休憩
11:15 つなぐ45分間②
12:00 昼食(お弁当)
13:00 つなぐ45分間③
13:45 休憩
14:05 つなぐ45分間④
14:50 休憩
15:10 つなぐ45分間⑤
15:55 休憩
16:15 つなぐ45分間⑥
17:00 休憩
18:00 全体会③ "3日目のワークショップについて"
18:30 夕食
20:00 実行委員による特別プログラム & 参加者によるプレワークショップ
21:00 交流会 その②
23:30 終了
※ 「つなぐ45分間」とは
ワークショップあり、レクチャーあり、ただし45分間のプログラム。
異なる部屋で同時進行で進む各45分を、参加者が選んで体験します。
→つなぐ45分間の最新内容案はこちら(2/21現在)
※つなぐ45分間 実施者を募集します!
他の参加者との交流や新しいつながりを生み出すチャンスです。
どうぞこの機会をご活用下さい。
●2月27日(月) / 3日目
07:15 朝食
08:30 ゆっくりたっぷり3時間ワークショップ
11:30 休憩&移動
11:45 全体会④
12:30 昼食
14:00 終了&解散
◆10分間プレゼンテーションの発表ご希望のみなさまへ
つなぐ人フォーラムでは、毎年1日目に、参加者のみなさんによるプレゼンテーションの時間を設けています。
今年は10分間。
大きなホールの4隅を使って同時進行で進め、興味のあるプレゼンテーションを自由に見て回れる形をとります。
それぞれの現場の活動紹介から自己紹介まで、ご自由にお楽しみください。
発表ご希望の方は下のお申し込み方法の"13.「10分間プレゼンテーション」の実施希望"をご記入の上
お申し込みください。
*発表希望の方のお申し込み締切は、2月17日(金)となります
プレゼンテーションのタイトルを25文字以内で記入の上、ご送付下さい
タイトルと実施者名を掲載順にご記入下さい
申し込み頂いた方には改めてメールにて詳しい情報をお伝えさせていただきます
申し込み頂いた後のご連絡のメールには、返信が必要な内容もありますので必ずご確認ください
※現在お申し込みいただいている方々の
プレゼンテーションタイトル・内容一覧はこちら(2/21現在)
◆“つなぐ45分間”の実施ご希望のみなさまへ
2日目の「つなぐ45分」は、計6セッション×6部屋(=全36タイトル)を予定しています。
内容や進め方のルールはありませんが、
・「つなぐ人フォーラム」の参加者と分かち合える内容
・一方的でなく、互いにやりとりのあるワークショップ的な時間
を、お願いします!
参加申込みと併せてこれからご提案いただく場合は、下のお申し込み方法の〝14.「つなぐ45分間」の実施希望〟部分にご記入の上、お申し込みください。
既に参加申込みをいただいている場合は、〝14〟の情報のみ、お送りください。
お申込みが枠数を越えた際の対応は、様子を見つつ判断します。早めのお申込みをお願いいたします。
*実施の時間は45分間となります。
以下に45分間の使い方の一例をあげておきます。参考にして頂ければ幸いです。
例1)プレゼンテーション15分→感じた事を整理する5分→全体で共有10分→相互意見交換15分
例2)自己紹介5分→ねらいの共有5分→参加者とのやりとり25分→ワークショップのふりかえり10分
*実施希望の方のお申し込み締切は2月17日(金)になります
*お申し込み頂いた方にはメールにて詳しい情報をお伝えさせていただきます。返信が必要なお知らせもありますので必ずご確認をお願いします。
*つなぐ45分の参加者からの募集は定員に(最大36コマ)になり次第締め切ります
※現在お申し込みされている方々の
→つなぐ45分間の最新内容案はこちら(2/21現在)
●実行委員長
小林 毅 (日本インタープリテーション協会代表/帝京科学大学アニマルサイエンス 学科教授)
1983年からインタープリター、その後スーパーバイザー、ファシリテーター、トレー ナーとして活動。
日本自然保護協会を経て1989年に自然教育研究センターならびに日本インタープリテーション協会を設立。2006年度から岐阜県立森林文化アカデミー教授、2010年度から現職。
●実行委員(アイウエオ順)
筑波大、埼玉大を経て 2002年より立教大学教授。専門は環境教育/ESD。現在、立教大学ESD研究センター長、日本環境教育学会常任運営委員(関東支部長)、日本環境教育 フォーラム理事、ESD-J代表理事、日本自然保護協会理事、IUCNーCEC委員など。環境教育のパイオニアとして国内外で活動。
臼井 ちか(有限会社チカソシキ代表取締役)
アート、デザイン、自然環境の物、事をプロデュース。こどもた ちと一緒に未来を創ることを目的にアートやアートと自然の「こど もワークショップ」、島を学び、島の自然や文化から日本のこれか らを考える「しまのがっこう」の企画運営をしている。 【 動画メッセージ 】
梅崎 靖志 (風と土の自然学校)
インタープリター。風と土の自然学校 主宰。自然と人、人と人のよりよいコミュニケーション の形成を通じて、持続可能な地域と暮らしの構築をテーマにしている。 体験を通じて気づきを引き出す学びの場づくりの専門家。日本エコツーリズムセンター世話人。 ブログ http://ameblo.jp/noteki-kurashi/
海野 義明(オーシャンファミリー海洋自然体験センター / 海に学ぶ体験活動協議会)
三浦半島葉山、三宅島を中心に、海で子ども相手に環境教育、海洋教育、地域教育の実践ならびにそのための指導者育成などを行ってい る。自然や海洋に関わる団体の理事や大学のゼミ実習講師、委員などもしている。
小笠原 啓一(独立行政法人 産業技術総合研究所)
チーム・マイナス6%を始め多くの環境コミュニケーション・デザインを手がける。国際自然保護連合教育コミュニケーション委員会、国連生物多様性の10年日本委員会、写真家として「地域の大切な資産、守りたい風景、記憶の風景を撮る」をテーマに活動。 【 ブログ 】 【 facebook 】
2009年秋より製塩と交易で栄えた福岡県の港町津屋崎にIターン、移住・交流プロジェクトを展開中。 地域内外の人のつながりを土壌にローカルビジネスを生み出し、小さなまちの未来のありかたを提示するのが目標。 自分が食うための事業もコツコツ展開中。
嵯峨 創平(岐阜県森林文化アカデミー 准教授)
中山間地域まちづくりの仕事をライフワークとし、さまざまな分野や技法をつないで 社会計画的イシューを”楽しく”共有するのが目標。2011年度から公務員(教員)の身分になったが、NPO/NGO的はみだし人生の体質はたぶん変わらない。
重盛 恭一(MI・エムアイ)
1987年より博物館プロデューサー。1996年、市民参加の博物館創りWSを始める。記憶、経験と博物館体験をベースに、教育プログラムやミュージア ム・エデュケーターのスキルアップ、認知症高齢者と博物館等、幅広く実践。まち研究所を経て2011年から現職(MI代表)。
染川 香澄(ハンズ・オン プランニング 代表/ ミュージアム・アドバイザー)
考 古・歴史系から水族館までのあらゆる分野の博物館で、利用者の立場に立った博物館づくりのお手伝いをしています。博物館がもっと楽しく自由に遊び学べる場 として、一般の人々を魅了し続けるために、現場のみなさんと一緒に議論し考えていくのが仕事のスタイル。各地の博物館の運営委員などを歴任。
田井中 慎(株式会社4CYCLE 代表取締役)
コミュニケーション戦略プランナー。大手広告代理店勤務の後、2008年、株式会社4CYCLEを設立。企業の広告戦略から地方自治体の活性化事業まで広範なコミュニケーション・デザインを行っている。シビック・プライド研究会メンバー。
寺田 雅美(都内科学館 科学コミュニケーター)
→自然と人をつなぐインタープリター→科学館インストラクター→科学コミュニケーター
【動画メッセージ】
中西 紹一((有)プラス・サーキュレーション・ジャパン 代表)
広告戦略開発プランナー。ワークショップをビジネスに導入し、商品開発やビジョン創造等のプロジェクトを多数実施。「ワークショップ−偶然をデザインする技術」編著者。立教大学ESD研究センター研究員。日本文化人類学会会員。日本教育工学会会員。
西村 佳哲(リビングワールド 代表)
デザイン 会社・リビングワールドで、情報デザインやプロダクト開発を行っている。「自分の仕事をつくる」著者。2002~2004年まで赤城青年の家で開催された 「全国教育系ワークショップフォーラム」の実行委員長。
林 浩二(千葉県立中央博物館)
博物館学芸員。日本自然保護協会をへて1989年から博物館。環境教育と開発教育をつなぐ試みの中でESDに出会う。博物館内外で行事やワークショップを行う時に常に意識するのは市民参加とエンパワメント。日本環境教育学会理事(~2013年3月)。
橋口 直幸(NPO法人こどもの森ネットワーク理事長。福島県環境審議会委員)
千葉県から福島県猪苗代町にIターン移住して18年。自然学校を主宰して環境教育を生業とする。平成17年にドイツで「森のようちえん」を視察以降、幼児の自然体験の普及を強化。現在は、福島県の放射能問題に直面する子どもの屋外遊びを支援する活動に 全力投球中。 【動画メッセージ】
広瀬 敏通(NPO法人日本エコツーリズムセンター 代表理事)
国内初の自然学校、ホールアース自然学校を1982年に創設。 自然学校やエコツーリズムを広げることに30年取り組んできた。 ヤギ鶏倶楽部呼びかけ人、RQ市民災害救援センター言いだしっぺ、 自由人、日本エコツーリズムセンター代表理事。 【動画メッセージ】
古瀬 浩史((株) 自然教育研究センター 取締役)
自然公園、海洋、森林等に関する教育普及のプログラムの開発、人材育成、計画策定などが中心的な活動です。特に、自然公園等におけるインタープリテーション全体計画(Interpretive Planning)の手法の確立、実践、普及に関心があります。【動画メッセージ】
三原 重央 (大阪市帆船あこがれボランティア / 研心館道場(合気道))
帆船あこがれで異年齢の付き合いを,合気道で心身を鍛えてもらい人生が動き出す。アメリカ留学、イエローストーン国立公園を経て小学校講師→青年海外協力隊→現在教育に縦の繋がりを作る事を目標にキャリア教育コーディネーターなど様々な事に挑戦中 【 facebook 】【動画メッセージ】
森 一彦 (275研究所 主任研究員 / ジアスニュース コンテンツプロデューサー)
275(つなご)研究所所属。 <つなぐチカラを変えるチカラに>をテーマに、ソーシャルイシューや環境をテーマに、社会共創を目指す。ソーシャルマガジン「ジアスニュース」のコンテンツ・プロデューサー。ダイアローグでの新しいジャンルへ研鑽中。
渡辺 保史(北海道大学大学院 地球環境科学研究院)
●事務局長
フォーラム常務理事。自然体験活動推進協議会理事。
立教大学ESD研究センターCSRチーム主幹。 【 ブログ 】 【 動画 会場紹介 】
◆ キャンセル料規定
① 事前資料が届いてから2/18(土) :1,000円(事務手数料として)
② 2/19(日)~2/24(金) :7,000円(参加費の25%)
③ 当日(2/25)および、無連絡不参加 :14,000円(参加費の50%)
※一般参加の料金で計算しています
ハガキ、FAX、E-mail いずれかで、以下の項目をご記入の後、ご送付下さい。
1. 「第4回つなぐ人フォーラム参加希望」と明記
2. お名前(ふりがな)
3. 年齢(お部屋割りの参考とさせていただきます)
4. 性別
5. 郵便番号と住所
6. 当日連絡が付く電話番号
7. 緊急時の連絡先電話番号
8. E-mailアドレス(携帯不可)
9. ご所属(活動団体など)
10.参加の動機
11.領収書の有無
希望(宛名、仕様)・希望しない
12.宿泊のシングル利用希望
*別途追加料金1泊につき3,000円(2泊6,000円)
先着順ですので、ご希望に添えない場合もございます。ご了承ください。
13.「10分プレゼンテーション」の実施希望
(最終締切:2/17(金)タイトルを25文字以内で、タイトルと実施者名を掲載順にご記入ください)
14.「つなぐ45分間」の実施希望
(最終締切:2/17(金)タイトルを25文字以内で、タイトルと実施者名を掲載順にご記入ください)
15.当日、配布資料にお名前・ご住所(都道府県のみ)・所属を基本情報として
掲載させていただきたいと思います。
不都合がございます場合、以下に明記ください。
例:所属:○○株式会社 → 会社員 など
◆お問い合わせ
財団法人キープ協会 キープ・フォレスターズ・スクール
〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545
担当:石川・中山
TEL : 0551-48-3795
FAX : 0551-48-2990
E-mail : eventee@keep.or.jp
★お申込みをお受けした方には1週間以内に受理通知をお送りします。
★プログラム期日の2週間前を目安にスケジュール・持ち物などを記載した事前資料をお送りします。
★事前資料をお受け取り後は所定のキャンセル料がかかりますことを予めご了承下さい。
過去のフォーラムの様子が知りたい方は、
以下のアドレスから過去ホームページに飛べます。
http://www.keep.or.jp/ja/foresters_school/2010/06/03000810.html
コチラから報告書もダウンロードいただけます。
報告書はPDF形式で保存されています。
第3回つなぐ人フォーラム報告書のダウンロード
(ファイルサイズ:11.5M)
PDF形式のファイルをご覧頂くには、アドビ システムズ社から無償提供されているAdobe Readerが
必要です。Adobe Readerをお持ちでない方はこちらからダウンロードいただけます。
◆ こちらもご覧ください
・facebook
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| 寺田 雅美が語る 「つながりから未来を語ろう」 |
| 臼井 ちか が語る 「つなぐ人」の秘密を探ろう!」 |
| 古瀬 浩二が語る 『つなぐ人フォーラムの魅力』 |
その他の情報
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- 第1回 森林療法プログラム体験セミナー (2011-02-03 更新)
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- 北杜市リトリートの杜コンシェルジュと歩くツアー (2010-11-25 更新)
- CES×KEEP インタープリタースキルアップセミナー (2010-11-12 更新)
- 若者のための環境×国際ミーティングin清里 (2010-11-04 更新)
- 第70回清里エコロジーキャンプ「いきもの・もののけ・ものがたり」 (2010-10-07 更新)
- 夏の河原で ワクワク!魚とり (2010-06-09 更新)
- 第40回 やまね学校 (2010-06-05 更新)
- 2011年2月『環境教育プログラム体験セミナー』 (2010-06-05 更新)
- 第3回つなぐ人フォーラム (2010-06-03 更新)
- 2010年7月『環境教育プログラム体験セミナー』 (2010-05-08 更新)
- ファミリー・ナイトハイク (2010-04-16 更新)
- ファミリー・サンセットハイク (2010-04-16 更新)
- サンライズハイク (2010-04-16 更新)
- ムーンライトハイク (2010-04-16 更新)
- 【フォレスターズスクール】イベント情報ページ (2009-04-29 更新)




