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フォレスターズスクール
2009年9月の更新情報
第2回 つなぐ人フォーラム ~自然・文化・地域・人をつなぐ~
キャンプ報告 | ||
森の木々が色づきはじめた清里高原で、「第2回つなぐ人フォーラム ~自然・文化・地域・人をつなぐ~」が開催されました。 自然解説、博物館、科学館、美術館など、領域を超えて「つなぐ」活動をしている方々で集まり、 それぞれの現場での経験や技術の分かち合いや、分野を超えて交流をする(今までそんなフォーラムは無かった!)3日間でした。 参加者の皆さん、ゲストの皆さん、実行委員、スタッフ含め126名のフォーラム。 今年は、昨年と違ってアジアから環境教育の世界で活躍されているゲストをお招きし& 新しい清泉寮の施設を使ってのフォーラムとなりました。 さて、この第2回つなぐ人フォーラムの報告書は年内にUPする予定ですので、 ここでは、フォーラムのトピックをご紹介します。 ●第1日目(9月6日) ■お互いを知り合う時間・日本の事情 どんな分野の方がいるのか、日本でのインタープリテーションの事情などを話しました。 参加された方は、博物館から動物園、自然系インタープリテーションをされている方など様々でした。 ■アジアの事例紹介その1・その2 アジアからのゲストによる、それぞれの施設・現場の活動紹介がありました。 ■10分プレゼンテーション 参加者の皆さんから、事前に紹介したい事例などを募集してプレゼンテーションをしました。 <テーマ> ・「記憶とモノ~語られること、それをつなぐこと:ベガ委員会の活動から~」 ・「見える・つながる・環境情報(ポータルサイトの取り組み)」 ・「ラジオと星で人をつなぐ~山梨産ほしひかりの試み」 ・「自然体験普及のために、一民間企業ができることは、果たしてあるのか教えて頂けないでしょうか?」 ・「森の危険な生き物」 ・「みんぱくミュージアムパートナーズ(MMP)の活動」 ・「インタープリテーションにおける「へぇ~」と「ほぉ~」について」 ・「体験交流員のお仕事紹介」 ・「自然と人をつなぐ 丹沢の自然再生」 ・「新潟市水族館での「つなぐ」こころみ」 ・「安い素材で格好よく見せるハンズオン展示」 第2日目(9月8日) ■ワークショップ 午前5つ、午後5つのワークショップ(以降、WS)が実施されました。(敬称略) 様々な観点から、つなぐを考えるWS。内容は報告書にてご紹介します。 1.「命をつなぐ~命をインタープリテーションする」小林毅/助産婦 古賀直子 2.「モノ」から紡ぎ出す“モノがたり”~モノから記憶をつなぐ~ 高橋真理子/古瀬浩史/重盛恭一 3.「庭先飼育を全国に」広瀬敏通 4.「テレビ局は地域のインタープリター」~長崎編~川廷昌弘/長崎放送 増田朋和 5.「イノバティブ・コミュニティってなんだろう? ~持続性と革新性を「つなぐ人」の役割を考える~」 嵯峨創平/GEIC地球環境パートナーシッププラザ 平田裕之 6.「地域と人をつなぐ、人と人をつなぐ---旅のチカラ」 日本エコツーリズムセンター/中垣真紀子 7.「対話から学ぶ~ステークホルダーエンゲージメント・ワークショップを体験しよう」 中西紹一/川嶋直 8.「安全管理から危機管理へと意識を広げる」佐藤初雄 9.「テレビ局は地域のインタープリター」~山梨編~ 川廷昌弘/山梨放送 萩野弘樹 10.「デザイン教育は参考になるか?」西村佳哲 ■ 10分プレゼンテーション 1日目に引き続き行いました。 <テーマ> ・「忘れられた図書館」 ・「CSRワークショップで社員をつなぐ仕掛け」 ・「葛西臨海公園における環境教育プログラム」 ・「J-POWERの取り組みエコ×エネプロジェクトについて」 ●第3日目(9月9日) ■この指とまれ!ミーティング 前日のワークショップの続きや課題などを参加者の皆さんから出していただき、 この指とまれ!方式の具体的な話し合いが持たれました。 ソフトクリームを食べながら、話し合いをするチームもありました! <ミーティングのテーマ> ・第3回つなぐ人フォーラムを考えよう! ・つなぐ勇気について ・演劇でつなぐが知りたい! ・日本、地域のよさを探してみませんか? ・自然とくらしをつなぐ~パーマカルチャー~ ・つなぐ仕事で月100万円稼ぐ方法を考えよう ・染川さんの秘蔵展示写真大公開 ・「企業」に●●してもらいたい!で●●したい! ・自然と人を癒しでつなぐを考えましょう! ・日本的自然観を次世代に伝える企画 さてこの3日間は、秋晴れの天気が続き絶好のミーティング日和となりました。 つなぐをキーワードに集ったみなさんが交流し、各々の現場、知識や技術、 課題などを共有することで、それぞれの心に新風が吹いた3日間でした。 (事務局スタッフ:山本 真知子) | ||
活動の様子 | ||
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| まずは自己紹介 | 海外ゲストによるプレゼンテーション | 実行委員によるテーマ別 日本の事情対談 |
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| 川廷昌弘さんによる メディアワークショップ | 広瀬敏道さんによる 食と農ワークショップ | それぞれのワークショップの 分かち合い |
環境教育プログラム体験セミナー(1月)

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キープの代表的な環境教育プログラムを1泊2日でお手軽体験。
来年の事業を考えている方、是非、ご参加下さい!
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●○● 環境教育プログラム体験セミナー ●○●
テーマ;「生物多様性」
< 2010年1月22日(金) ~ 1月23日(土) >
講師:川嶋直/財団法人キープ協会 常務理事
日本環境教育フォーラム 専務理事
立教大学 特任教授
講師:湊秋作/財団法人キープ協会 環境教育事業部 部長
やまねミュージアム 館長
理学博士
ファシリテーター:鳥屋尾健/財団法人キープ協会
環境教育事業部 レンジャー
キープ協会では26年にわたる自然体験型の環境教育を実践し、また、
のべ数千人の指導者育成にも取り組み、これまで先進的な環境教育を
目指して、異業種とのコラボレーションなどにも取り組んできました。
この研修は、数あるプログラムの中から選りすぐりの事例を、一泊
二日の中にギュッと濃縮して体験して頂けるセミナーです。
森林や草原、渓谷などの豊かな自然を舞台に行われる、自然体験型の
環境教育が果たせる役割には、多くの可能性があることを私達は強く
実感しています。
その中の幾つかをご紹介すると…
ヤマネという動物にフォーカスしてその生態を深く学び
人間が動物を保護するために何が出来るのかを考え
それを実現するために森林作業を行う「ヤマネプログラム」
また“生物多様性”の重要性が叫ばれる今、企業や行政との協働に
よって生まれた具体的な野生動物の保護策を紹介します。
自然の仕組みを学ぶことで新しい発想のヒントを得たり
自然の中で感性を磨くことで自分達の仕事や未来を考える
「企業と協働するCSR活動」や「社員向け研修」
自然の中でおおらかな感性を開くことをお手伝いすることで
参加者自身が持っている身体や心の感覚を取り戻し
自然からのエネルギーを頂いて健康促進をはかる「森林療法」
などなど、様々な角度で環境教育の取り組みを進めてきました。
今回のセミナーでは
これまでのキープ協会の実践をご紹介しつつ
実際に幾つかのプログラムを体験して頂きながら
未来の環境教育の新しい形を
皆さんと一緒に模索していきたいと考えています。
■□■□ 昨年度の様子 ■□■□
●プログラムの主な内容
・生物多様性の具体的な取組みと協働手法の紹介
・自然体験型の環境教育プログラムの参加体験
・環境教育やインタープリテーションについての講義
・テーマ別ワークショップ&プログラム体験&講義
・企業、行政、NPOとの多様なコラボレーション事例の紹介
●こんなことが学べます
・生物多様性の基本的な考え方や保護の具体策、企業や行政との
協働の方法
・具体的なプログラム体験を通した環境教育の意義や必要性、
プログラムの実施手法
・企業、行政、NPOなど様々な環境教育・社会貢献企画における
協働のポイント
●こんな方にオススメです
・自然体験型の環境教育プログラムの可能性に興味がある方
・各企業での社会貢献事業、
社内環境教育・社外環境教育・各種研修・ISOご担当者の方
・各自治体の環境・自然ふれあい担当部署やビジターセンター、
森林公園、自然ふれあい施設などの管理運営に携わっている方
・環境教育、森林環境教育、野外教育、自然体験活動などに関係
されている施設の指定管理者、NPO、民間団体の方
・各種人材育成事業に関わっている方
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●キープ協会のおもな実績
・NEC、新日本石油、サントリーグループ、リコー、Jパワー、
中部電力、日本アムウェイ、日本経団連、NTT東日本、NTT西日本など
各種企業との社内外環境教育事業
・環境省、文部科学省、林野庁、山梨県、石川県、栃木県、島根県など行政や
神社本庁など、各種団体の人材育成事業や環境教育事業
・山梨県立八ヶ岳自然ふれあいセンターの指定管理者としての業務
○詳しくは→「最近の実績」
http://www.keep.or.jp/ja/foresters_school/jisseki.html
○「各種メディアでの掲載記事」
http://www.keep.or.jp/ja/foresters_school/media.html
≪開催概要≫
・期 日:2010年1月22日(金)~1月23日(土) <1泊2日>
・主 催:財団法人キープ協会
・後 援:環境省・林野庁
・開催地:財団法人キープ協会 (山梨県清里高原)
・宿 泊:清泉寮(ツイン相部屋。シングル希望は+1500円で対応可)
★リニューアルオープンした清泉寮レストランのお食事と
効能ゆたかな温泉で身体も心もリフレッシュしながら!
・対 象:環境教育プログラムに関心のある方
特に、企業・自治体・団体・施設の職員の方にお勧めです
・定 員:20名
・参加費:23,000円(宿泊食費・プログラム費・教材費・保険代など)
※キープまでの交通費は含みません
★割 引:リピーター割と早割の同時適用はございません
【リピーター割】過去に主催プログラムに参加した方:2,000円引
【早割】1月8日(金)までにお申し込みの方:2,000円引
【家族割】ご家族で参加の場合:1名につき1,000円引
●お申し込み
以下の項目をご記入の上、ハガキかEメール、FAXにてお申し込みください。
①「環境教育プログラム体験セミナー(1月)」参加希望
②お名前(ふりがな)
③郵便番号・住所
④電話番号(緊急用なのでできれば携帯)
⑤普段のお仕事や活動、学生の方は学校名
⑥年齢
⑦性別
⑧参加しようと思われた理由、動機
⑨この研修を何を通してお知りになりましたか?:
(例:××さんの紹介、○○のメールマガジンなど)
⑩E-mailアドレス
★お申込みをお受けした方には1週間以内に受理通知をお送りします。
★プログラム期日の2週間前を目安にスケジュール・持ち物などを記載した事前資料をお送りします。
★事前資料をお受け取り後は所定のキャンセル料がかかりますことを予めご了承下さい。
≪お申込み先、お問い合わせ先≫
〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545
財団法人キープ協会 環境教育事業部 担当:鳥屋尾(とやお)
TEL:0551-48-3795 FAX:0551-48-2990 E-mail:forester@keep.or.jp
第33回清里インタープリターズキャンプ
▼△▼△ 第33回清里インタープリターズキャンプ △▼△▼
~インタープリテーションの基本と参加者理解~
日程:2009年11月21日(土)~23日(月・祝)
講師:増田直広
ファシリテーター:竹越のり子
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清里高原の豊かな自然を舞台にインタープリテーションの基本を
実習や講義で学べるキャンプです。さらに今回は「参加者理解」
というテーマも掲げて、より良いインタープリテーションに必要な
感覚について学びあいます。全国から集まるインタープリターとの
出会いと交流も後々の大きな財産になると思います。
▲▽インタープリテーションとは・・・
物事の裏の「意味」や「価値」を伝える
人と自然の橋渡し役と呼ばれるインタープリター。
インタープリテーションは物事や情報を
そのまま説明するだけではなく
自分なりに解釈して その物事の裏に隠れている
「意味」や「価値」を伝えることと言われています。
このキャンプでは 多様な実習を自ら体験をして頂くことで
インタープリテーションの基本的な考え方や仕組みを
自らの心と身体と感覚で学んで頂く参加型学習のキャンプです。
▲▽インタープリテーションとは・・・
参加者の心に「耳を澄ます」ことが重要
皆さんは誰に向かってインタープリテーションをしていますか?
あるいは…これから誰にしたいと願っていますか?
より良いインタープリテーションのためには
参加者を理解する意識が欠かせません。
参加者の心の声に耳を澄まし 参加者が求めることを想像する。
それにより こちらからのメッセージの発信の仕方を考える。
インタープリテーションの基本に加えて
参加者理解について学ぶことも今回のテーマのひとつです。
▲▽インタープリテーションとは・・・
専門の職業ではなく「生き方」
インタープリテーションは、自然解説の中だけではなく
家庭や職場など日常でも活かせるものだと考えています。
日々の暮らしを、より豊かで、より平和なものにするために
インタープリテーションをどう活かせるのか
一緒に考えてみませんか。
秋から冬へ移り変わる清里の森の中で
インタープリター的な暮らしをはじめましょう。

▲▽実施要綱▲▽
・主 催:財団法人キープ協会 キープ・フォレスターズ・スクール
・日 程:2009年11月21(土)~23日(月・祝)<2泊3日>
・場 所:山梨県清里高原 財団法人キープ協会
・宿 泊:清泉寮
★今年2009年春にリニューアルオープン!レストランと温泉が自慢!
・対 象:16歳以上一般 経験は不問です!興味のある方ならどなたでも!
・定 員:30名(先着順)
・料 金:一般45,000円、学生39,000円
・割 引:【リピーター割】過去に主催プログラムに参加された方:3,000円引
【早 割】10月21日までにお申し込みの方:3,000円引
【家族割】ご家族で参加の場合:1名につき1,000円引
※リピーター割と早割の同時適用はございません
▲▽講 師:増田直広(ますだ・なおひろ)
財団法人キープ協会環境教育事業部事業部長
都留文科大学非常勤講師
群馬県桐生市出身。埼玉大学で環境教育を学んだ後
(専門は生涯学習としての環境教育)、キープ協会に入職。
キープ・フォレスターズ・スクールのマネジメント、企業との
協働事業、指導者育成などを担当。現場仕事よりもマネジ
メント業の方が多いですが、双方共にやりがいを感じる日々です。
プライベートでは環境教育+パーマカルチャーの家作りを経験。
今のキーワードは「地域における環境教育の次のステップ」
「環境教育の研究と実践の橋渡し」「エコ×エネ生活」など。
普段着インタープリターを信条に、小魚捕り、プロレス雑誌鑑賞、
ウクレレ&三線演奏(練習)、愛猫&愛犬達とのふれあいを
楽しんでいます。
▲▽ファシリテーター:竹越のり子(たけこし・のりこ)
財団法人キープ協会環境教育事業部レンジャー
神奈川県横浜市出身。東洋工学専門学校(レンジャーコース)
を卒業後、屋久島や富士山でのガイド、鹿児島の農業自然学校
に勤務後、2001~2003年度キープ協会に在籍。
その後、東京の自然環境教育事務所勤務、個人事務所主宰を
経て現在に至ります。身近な自然を素朴な気持ちで味わいながら
暮らすこと、その暮らしの中で気づいたことを、出会えた方々に
心をこめて伝えたいと願っています。すべての自然や人々に
感謝をして謙虚に生きることを心に。最近のキーワードは
「出会い」「素直」「音楽」「止まること」「お笑い」「くうねるあそぶ」
●お申し込み
以下の項目をご記入の上、ハガキかEメール、FAXにてお申し込みください。
①「第33回インタープリターズキャンプ」参加希望
②お名前(ふりがな)
③郵便番号・住所
④電話番号(緊急用なのでできれば携帯)
⑤普段のお仕事や活動、学生の方は学校名
⑥年齢
⑦性別
⑧参加しようと思われた理由、動機
⑨この研修を何を通してお知りになりましたか?:
(例:××さんの紹介、○○のメールマガジンなど)
⑩E-mailアドレス
★お申込みをお受けした方には1週間以内に受理通知をお送りします。
★プログラム期日の2週間前を目安にスケジュール・持ち物などを記載した事前資料をお送りします。
★事前資料をお受け取り後は所定のキャンセル料がかかりますことを予めご了承下さい。
●お問合せ先
財団法人キープ協会 キープ・フォレスターズ・スクール
〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545
TEL:0551-48-3795 FAX:0551-48-3228
E-mail:forester@keep.or.jp
URL:http://www.keep.or.jp/FORESTERS/
担当:竹越(たけこし)
田んぼ国際環境教育会議2009 開催!
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モンスーンアジアの田んぼの未来について考える
国際的な集まりです!
………………………………………………………………………………………
2009年10月31日(土)13:00~11月1日(日)16:30 <1泊2日>
●○● 田んぼ国際環境教育会議2009 ●○●
詳細のわかる ちらしはこちら です。
日本環境教育学会 主催の本会議は、今年3年目の最終年となります。
今年はアジア6カ国はじめ国内外から多数のゲストを迎えての開催です。
「田んぼ」「環境教育」「自然観」「多様性」「持続可能な社会」
といったキーワードに興味のある方・実践されている方
是非、ご参加ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・こんな方にオススメです!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
* 「田んぼ」「環境教育」に興味のある方
* 主催・共催・後援団体関係者を含むNGO/NPOの方
* 各教育機関、企業の方
* 農家のみなさん
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・プログラム情報・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・日時 2009年10月31日(土)13:00~11月1日(日)16:30
・会場 山梨県清里高原 清泉寮 新館
〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545
※東京・名古屋から電車・車で3時間 最寄駅
最寄り駅 JR中央線 小淵沢駅経由小海線清里駅
・主催 日本環境教育学会
・共催 (社)農村環境整備センター、(財)キープ協会、NPO法人田んぼ
・後援 (申請中) 環境省、農林水産省、(社)日本経済団体連合会自然保護協議会、
世界銀行(財)世界自然保護基金ジャパン、(社)日本環境教育フォーラム、
(財)日本自然保護協会、(社)農山漁村文化協会、北杜市
生物多様性農業支援センター
・実行委員長 湊 秋作(財団法人キープ協会 キープやまねミュージアム)
・参加費 1泊3食・保険等込
スタンダード相部屋 25,000円(清泉寮 新館での宿泊)
エコノミーシングル 23,500円(清泉寮 本館での宿泊)
エコノミー相部屋 22,000円(清泉寮 本館での宿泊)
・定員 150名
詳細のわかる ちらしはこちら です。
◆お申し込み方法
ハガキ、FAX、E-mail のいずれかで
以下の項目をご記入の後、ご送付下さい
以下の項目に参加される方の情報をご記入ください。
① お名前
② 性別
③ 住所(郵便番号もご記入ください。都道府県からご記入ください。)
④ 電話番号
⑤ FAX 番号(お持ちでしたらご記入ください)
⑥ Eメールアドレス
⑦ お部屋の希望(A・B・Cからおひとつお選びください)
※下記の代金は参加費8,000円と食事代・パーティー代・お部屋代を含んだものです。
※Bはツインユースのお部屋となっています。
A.スタンダード相部屋(25,000円)
B.エコノミーシングル(23,500円)
C.エコノミー相部屋(22,000円)
⑧ ポスターセッションの希望(A・Bからおひとつお選びください)
※ポスタースペース: 縦110cm・横110cm、パネル前に長机を設置します。
A.希望する
B.希望しない
◆お問い合わせ
財団法人キープ協会 キープやまねミュージアム
〒407-0311 山梨県北杜市高根町清里3545
TEL/FAX
事務局 鳥屋尾(とやお)、饗場(あいば)










