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つなぐ人フォーラム
第2回つなぐ人フォーラム 実行委員プロフィール
「この人と会いたい」、「この人の分野と関係ある」
と感じた方は、ぜひお申し込みください!
(★はフォーラム当日の出席者です)
実行委員長
★小林毅(日本インタープリテーション協会/岐阜県立森林文化アカデミー)
1983年からインタープリター/スーパーバイザーとして活動。1989年に自然教育研究センターならびに日本インタープリテーション協会(現代表)を設立。2006年度から岐阜県立森林文化アカデミー教授(環境教育・インタープリテーション研究会)
●実行委員(予定:アイウエオ順)
阿部治(立教大学社会学部、「持続可能な開発のための教育の10年推進会議」(ESD-J))
筑波大、埼玉大を経て2002年より立教大学教授。専門は環境 教育/ESD。現在、立教大学ESD研究センター長、日本環境教育学会常任運営委員(関東支部長)、日本環境教育フォーラム理事、ESD-J代表理事、日本自然保護協会理事、IUCNーCEC委員など。環境教育のパイオニアとして国内外で活動。
筑波大、埼玉大を経て2002年より立教大学教授。専門は環境 教育/ESD。現在、立教大学ESD研究センター長、日本環境教育学会常任運営委員(関東支部長)、日本環境教育フォーラム理事、ESD-J代表理事、日本自然保護協会理事、IUCNーCEC委員など。環境教育のパイオニアとして国内外で活動。
海野義明(オーシャンファミリー海洋自然体験センター/海に学ぶ体験活動協議会)
三浦半島葉山、三宅島を中心に、海で子ども相手に環境教育、海洋教育、地域教育の実践ならびにそのための指導者育成などを行っている。自然や海洋に関わる団体の理事や大学のゼミ実習講師、委員などもしている。
三浦半島葉山、三宅島を中心に、海で子ども相手に環境教育、海洋教育、地域教育の実践ならびにそのための指導者育成などを行っている。自然や海洋に関わる団体の理事や大学のゼミ実習講師、委員などもしている。
★川廷昌弘(博報堂DYメディアパートナーズ環境コミュニケーション部長/日本写真家協会会員)
2005年から環境省チーム・マイナス6%に関わりメディアコンテンツ統括責任者、多くの環境コミュニケーション・デザインを手がける。写真家として「地域の大切な資産、守りたい風景、記憶の風景を撮る」をテーマに活動、写真集、個展、グループ展、ワークショップなど展開。
★嵯峨創平(IDEC環境文化のための対話研究所/ミュージアム・シアター・ワークショップ)
地域と博物館をつなぐ活動をミッションとするNPOを主宰。
現在は、福島県奥会津のエコミュージアム実践研究と、即興演劇を使った博物館教育の開発プロジェクトを展開中。日本エコミュージアム研究会(jeocms)事務局長、日本ミュージアム・マネージメント学会(JMMA)理事。
★佐藤初雄(NPO法人国際自然大学校/CONE(自然体験活動協議会))
1983年に国際自然大学校設立。東京校、山梨県日野春校、群馬県にいはる自然学校で活動を展開。(株)ノッツ代表取締役、(社)日本環境教育フォーラム理事、日本野外教育学会理事、自然体験活動推進協議会副代表理事等の役職を務めながら、各地の自然学校設立のため、全国を奔走している。
★重盛恭一(まち研究所/ミュージアム エデュケーション センター)
1987年以降博物館専門会社のプロデューサー。1996年から市民参加のワークショップを推進。記憶と経験をベースに博物館体験への関心から博物館の教育プログラムまで幅広く開発実践。2005年に独立し、現職(研究所代表)。
★染川香澄(ハンズ・オン プランニング/ミュージアム・アドバイザー)
考古・歴史系から水族館までのあらゆる分野の博物館で、利用者の立場に立った博物館づくりのお手伝いをしています。博物館がもっと楽しく自由に遊び学べる場として、一般の人々を魅了し続けるために、現場のみなさんと一緒に議論し考えていくのが仕事のスタイル。各地の博物館の運営委員などを歴任。
★高橋真理子(山梨県立科学館)
主にプラネタリウムが仕事の場。宇宙連詩山梨版「星つむぎの歌」、市民コミュニティー「星の語り部」、ライトダウン甲府バレー、プラネ番組制作など、“人が星を見上げる意味”を追求しつつ、「つなぐ」「つたえる」「つくる」仕事をしている。
★中西紹一(プラス・サーキュレーション・ジャパン/立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科)
1989年コミュニケーション戦略開発を主たる業務とするプラス・サーキュレーション・ジャパンを設立。「ワークショップ − 偶然をデザインする技術」著者。立教大学異文化コミュニケーション研究科非常勤講師/ESD研究センター研究員。日本文化人類学会会員。
★西村佳哲(リビングワールド/全国教育系ワークショップフォーラム)
デザイン会社・リビングワールドで、情報デザインやプロダクト開発を行っている。「自分の仕事をつくる」著者。2002~2004年まで赤城青年の家で開催された「全国教育系ワークショップフォーラム」の実行委員長。
林浩二(千葉県立中央博物館)
日本自然保護協会を経て1989年から博物館。環境教育と開発教育を「つなぐ」試みを十数年、気がつけばESDが注目される存在に。博物館内外で市民参加をキーワードに行事やワークショップを企画・実施。
★菱川貞義(275研究所/ジアスニュース編集局)
1990年ごろより環境コミュニケーション研究をスタート。びわこ市民研究所暫定編集長。NPO法人合意形成プロセスマネジメント協会会員。講談社こども美術学園講師。浜大津朝市運営委員。ネット合意形成支援ツール「WAKARU」発明。第4回OAAA広告研究論文金賞受賞。滋賀県立大学特別講師。
★広瀬敏通(NPO法人日本エコツーリズムセンター/ホールアース自然学校)
1982年にホールアース自然学校を設立。日本の自然学校運動の草分けの一人。エコツーリズム研究と実践の第一人者。06年環境省「日本エコツーリズム大賞」受賞。日本環境教育フォーラム理事。日本エコツーリズムセンター代表理事。
★古瀬浩史(自然教育研究センター)
自然公園、海洋環境、森林等に関する教育普及の、プログラムの開発、人材育成、計画策定などが中心的な活動。海辺の環境教育フォーラム幹事代表、日本安全潜水教育協会副会長、CNAC理事、東邦大学非常勤講師。
●事務局長
★川嶋直(キープ協会/立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科)
キープ協会で1984年から環境教育事業を担当。日本環境教育フォーラム専務理事。自然体験活動推進協議会理事。愛地球博 森の自然学校・里の自然学校 統括プロデューサー。立教大学ESD研究センター運営委員。
キープ協会で1984年から環境教育事業を担当。日本環境教育フォーラム専務理事。自然体験活動推進協議会理事。愛地球博 森の自然学校・里の自然学校 統括プロデューサー。立教大学ESD研究センター運営委員。
お申込み方法 |
ハガキ、FAX、E-mailのいずれかで 以下の項目をご記入の後、ご送付下さい 1.「第2回つなぐ人フォーラム」参加希望 2.お名前(ふりがな) 3.郵便番号・住所 4.電話番号 5.職業(学校名) 6.年齢 7.性別 8.参加の動機 9.何のメディアを通じてキャンプを知ったのか 10.E-mailアドレス |
お申込み・お問合せ先 |
財団法人キープ協会 キープ・フォレスターズ・スクール 〒407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545 担当:山本 TEL: |
★お申込みをお受けした方には1週間以内に受理通知をお送りします。 ★プログラム期日の2週間前を目安にスケジュール・持ち物などを記載した事前資料をお送りします。 ★事前資料をお受け取り後は所定のキャンセル料がかかりますことを予めご了承下さい。 |
その他の情報
- 第2回 つなぐ人フォーラム ~自然・文化・地域・人をつなぐ~ (2009-09-29 更新)
- 第2回つなぐ人フォーラム (2009-07-20 更新)
- 第1回 つなぐ人フォーラム ~自然・文化・地域・人をつなぐ~ (2009-04-27 更新)



