杉浦裕志が紹介するツナギスト

棚橋 早苗(ひみつ基地代表)

デザイナー、武蔵野美術大学非常勤講師、「ひみつ基地」代表、「地球永住計画」共同研究員。「自然と人間の共生」を目標にFiield work(観察・採集・取材)を行いながらデザインにできることを模索。捨てられてしまう野生鹿の皮革で小物を制作したり、自然観察で知った「生き物のつながり」を小平の自然を題材に小平駅前の壁画に学生と表現するなど、壁画やツリーハウス制作も行う。企画・編集・デザイン、取材・調査等Fiield work、講師、WorkshopFacilitation、研究を行う。
https://www.facebook.com/sanae.tanahashi.1