三原重央が紹介するツナギスト

  鈴木  耕平(TAGAYASU)

北海道大学大学院 環境学修士。自分の目で見て感じたい。だから北極海に行くほどフィールドワーク大好き。地域活動を通じ人との繋がりに魅せられる。メーカー勤務する傍ら、北海道の自然で、京都の町屋で、東京の都会で、人と○○を繋ぐ活動に携わる。テーマは、「人が輝く土壌をつくる」。老若男女問わず、やりたいことの実現を応援するモチベーションコーチとして活動。
 

肥後  祐亮(特定非営利活動法人グローカル人材開発センター)

基本的に頭にタオルを巻いて活動するため「タオルマン」の愛称で呼ばれる。「子どもたちに何を伝えたいか?」という問いに対し、「無限の可能性を伝えたい」と思うようになる、また自分自身がその可能性を示せるような大人になるべく持続可能な社会を作るための暮らし方、生き方を模索中。2015年より本格的にファシリテーションを学び始め、現在、行政や民間の方からグラフィックファシリテーションの依頼を受ける。