川路武が紹介するツナギスト

 高嶋 大介 (富士通 HUB-YU 研究員)

2005年富士通入社。ワークプレイスやショールームデザインを経て現在では自治体のビジョン作り、地域コミュニティや地方創生のデザインコンサルティング、新興国における新規ビジネス提案などを行う。「社会課題をデザインとビジネスの力で解決する」をモットーに活動中。 共創の場であるHAB-YUを軸に人と地域をつなげる研究と実践を行う。

 橋田 知世 ( WORKSTYLINGビジネススタイリスト )

1988年生まれ。広島県出身。イベント制作会社で4年間プロモーションプランナーとして働いたのち、フリーランスに転身。「働き方改革」「食」「ローカル」など幅広い文脈において、自分自身が  “触媒” として関わることでヒトやコミュニティ、環境に前向きなエネルギーが生まれることに喜びを感じる。好きな言葉は「Where there is a will, there is a way(意志あるところに道は拓ける)」
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